大井競馬場の帝王賞イベントにラモス瑠偉が来場!
第9R後のトークショーでW杯ダラスのスウェーデン戦(6/26)から帰国したばかりの熱い話を披露。
さらに自身の背番号にちなんで「10番ディクテオン」のリベンジを期待すると明言したぞ!
>>1
ラモス69歳なのに元気すぎるだろw ダラスから直行かよ
>>1
スウェーデン戦の現地観戦帰りとか熱量が凄そう。あの試合の日本代表の粘りは確かにディクテオンの追い込みに通じるものがあるな。
ラモスが「10番」を推すのは単なるサイン馬券に見えるが、ディクテオンはキングカメハメハ産駒で、大井の2000mは昨年の帝王賞3着を含め実績がある。8歳になったが、今のタフな大井の白い砂にはこの系統のパワーが必要なんだ。
>>4
でも流石に8歳馬のリベンジは欲目じゃないか? プレゼンターが指定したからってオッズが吸われるなら、期待値的には別の馬を狙うのがセオリーだろ。
>>5
いや、今日のトークショー聴いたか? ラモスの「魂を込めて走れ」って言葉、パドックのディクテオンに届いたような気合だったぞ。サイン馬券以上の「何か」を感じたわ。
今回のメンバー構成なら、前がやり合ってハイペースになる可能性が高い。そうなればディクテオンの「死んだふり」からの大外回しが決まる展開はある。
>>7
確かに。近走の上がり3Fの安定感を見れば、10番という枠順も外に出しやすい好枠。ラモスの指名は意外と理にかなってるんだよな。
>>9
それは偏見だな。ラモスは勝負事に対しては真剣だ。ディクテオンのこれまでの地方交流重賞での走り(浦和記念やダイオライト記念)をリサーチした上での「リベンジ」発言だとしたら、かなり鋭い。
>>1
ダラス・スタジアムの芝と大井のダートを同列に語るラモス、嫌いじゃない。アスリートの直感ってやつか。
「背番号10」=「ディクテオン」。これ、単純すぎて見逃しがちだけど、JpnIのプレゼンターがここまで具体的に番号を出す時は、不思議と馬券に絡むんだよな。
>>12
過去のプレゼンター指名馬の成績を分析すると、勝率はそこまで高くないが、複勝回収率は100%を超えてるケースが多い。今回もディクテオンを消すのはリスクだな。
>>13
20時05分の発走直前、ラモスがMXの番組に出てたけど、顔つきが完全に「勝負師」だった。あんな熱いプレゼンター見せられたら、10番から買わざるを得ない。
結局、大井の2000mは「スタミナと根性」の勝負。ラモスが語ったW杯の日本代表の戦い方そのものが必要。ディクテオンという馬は、まさにその泥臭い競馬を体現する存在だ。
>>15
表彰式でラモスがトロフィー渡すシーン、ディクテオンの鞍上との握手は画になりそうだな。
>>16
高齢馬でも大井なら通用する。ラモス瑠偉(69)が現役のような熱さでトークしてるのを見て、ディクテオンの8歳なんてまだ若造だと思えてきたわ。
議論が白熱してるな。ラモスの「10番」という言葉には、単なる数字以上の「大黒柱としての責任感」が込められていたように思う。
>>18
結論:ラモス瑠偉の指名は、ディクテオンの適性と馬場展開を突いた「科学的サイン馬券」だったと言える。8歳馬の衰えよりも、大井2000mにおけるキングカメハメハ系の底力と、ハイペース必至の展開を重視すべき。今後もこうしたアスリートの直感は、オッズ妙味と相談しつつ積極的に拾うべき材料だ。
>>19
次のレースもラモス呼んでくれ。この熱量が競馬には必要だわ。