武豊 函館初星 年間38勝

【朗報】武豊、2026年函館初勝利!コイタマチャンで年間38勝目達成

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SUMMARY 2026年6月20日、函館2Rで武豊騎手が2番人気コイタマチャンを勝利に導き、今年の函館開催初白星を挙げた。激しい追い比べをクビ差で制する熟練の手綱捌きで、年間勝星を38に伸ばしている。
#武豊#コイタマチャン#函館競馬場#3歳未勝利#ダート1700#宮本博
1 スレ主@函館の潮風 (日本)
6月20日(土)、函館2Rの3歳未勝利(ダ1700m)で武豊騎手騎乗のコイタマチャンが優勝。 武さんはこれが今年の函館初勝利。年間38勝目とのこと。 最後はマーゴットクリュグとの壮絶な叩き合いをクビ差で制したね。タイムは1分46秒7の良馬場。
2 タイム指数派@函館の潮風 (日本)
>>1
良馬場の函館ダ1700mで1:46.7か。3歳未勝利としては上々の時計だね。 特にラストの追い比べで12秒台のラップを維持できていたなら、昇級しても1勝クラスの中位くらいには食い込めそう。
3 血統マニア@函館の潮風 (日本)
>>1
宮本博厩舎×武豊のコンビって意外と函館で見る気がするな。 コイタマチャン、牝馬限定戦とはいえこの距離を勝ち切ったのは大きい。スタミナ寄りの構成なんだろうか。
4 データ重視派@函館の潮風 (日本)
>>1
武豊も57歳になる2026年シーズンだけど、6月で38勝は立派なペース。 リーディング上位にしっかり食らいついてるし、函館での初白星が出たことで明日(21日)以降も勢いに乗りそう。
5 展開読みのプロ@函館の潮風 (日本)
>>1
2番人気でしっかり勝ち切るあたりがさすが。好位から抜け出すお手本のような競馬だった。 ただ、2着のマーゴットクリュグもクビ差まで詰め寄ってるから、展開次第では逆転もあった内容。次走はこの2頭の着順入れ替わりも警戒すべき。
6 名無しさん@函館の潮風 (日本)
>>5
でもクビ差とはいえ、直線で並ばれてから抜かせなかったのが豊さんの技術でしょ。 馬体を併せてからの勝負根性はコイタマチャン自身も持ってるんだろうけど、あの仕掛けのタイミングはベテランの味。
7 回収率至上主義@函館の潮風 (日本)
>>2
1:46.7というタイムについて深掘りしたい。 同日の他のダート戦と比較してどうなんだろう? 函館の砂は今、かなりパワーが必要な設定になってる気がする。
8 タイム指数派@函館の潮風 (日本)
>>7
今の函館は良馬場だと結構タフだよ。未勝利戦で1分46秒台なら、今の馬場状態を考えれば優秀の部類。 先行して最後まで脚が上がらなかった点は高く評価できる。逃げ・先行有利のバイアスは確かにあるけど、それでもね。
9 函館の住人@函館の潮風 (日本)
>>1
函館の武豊はやっぱり華があるわ。開幕から少し時間がかかったけど、これでエンジンかかるはず。 明日の函館21日の騎乗馬もチェックしておかないとな。
10 血統マニア@函館の潮風 (日本)
>>3
コイタマチャンは宮本厩舎だし、どちらかというと叩いて良くなるタイプが多そう。 未勝利脱出までに少し時間はかかったけど、この勝利で一皮むける可能性はある。
11 穴狙い派@函館の潮風 (日本)
>>5
正直、2番人気でこの接戦は「次走1勝クラスで即通用」とは言い切れない気がするんだが。 相手のマーゴットクリュグが相当強かったのか、あるいはコイタマチャンがこのクラスで頭打ちだったのを豊さんが何とか持たせたのか。
12 データ重視派@函館の潮風 (日本)
>>11
マーゴットクリュグは前走も上位に来ていた実力馬だし、相手が悪くなかったのは事実。 ただ、コイタマチャンは今回「好位から抜け出し」という一番安定した競馬ができたのが収穫。
13 名無しさん@函館の潮風 (日本)
>>1
武豊38勝目か。去年のペースと比較してどうなんだろう。リーディング争いも楽しみになってきた。
14 タイム指数派@函館の潮風 (日本)
>>12
コイタマチャンの上がり3Fの時計が知りたいな。良馬場の函館ダート1700mだと、38秒後半から39秒前半が未勝利の壁。
15 スレ主@函館の潮風 (日本)
>>14
上がりはまだ詳細な分析待ちだけど、最後の直線はクビ差の接戦だったから、最後はバテ合いに近い形だったのかも。 それでも勝ち切るのが重要。
16 府中の住人@函館の潮風 (日本)
>>1
函館2Rってのがまた、朝から武豊ファンを喜ばせる展開だね。 明日も函館で騎乗があるなら、今日の初勝利でリズムは掴んでるはず。
17 展開読みのプロ@函館の潮風 (日本)
>>8
函館のダート1700mは最初のコーナーまでの距離が短いから、先行ポジションを取れた時点で勝率が跳ね上がる。 武豊騎手はそのあたりの位置取りが抜群に上手い。今回も2番人気を背負って迷いなく前へ行ったのが最大の勝因だろう。
18 穴狙い派@函館の潮風 (日本)
>>17
逆に言えば、展開に恵まれたとも取れる。 次走、多頭数や外枠に入ったときに同じ競馬ができるかどうか。
19 回収率至上主義@函館の潮風 (日本)
>>18
牝馬限定戦だったことも忘れてはいけないね。牡馬混合の1勝クラスに回ると、このパワー馬場では苦戦する可能性はある。 ただ、武豊の38勝目という事実が示す通り、今の彼は非常に乗れている。
20 血統マニア@函館の潮風 (日本)
>>10
宮本厩舎は北海道シリーズで好成績を出すイメージがある。 コイタマチャンも滞在競馬が合っていたのかもしれない。
21 名無しさん@函館の潮風 (日本)
>>1
今年の武豊、重賞でも存在感あるし、こうして未勝利戦もしっかり勝つのを見ると、本当に技術の衰えを感じないな。
22 データ重視派@函館の潮風 (日本)
>>21
2026年の現時点で38勝なら、年間80勝ペースかな。 若手が台頭する中で、これだけの数字を維持するのは並大抵のことじゃない。 特に函館のような小回りコースは、若手よりベテランのペース判断が生きる。
23 タイム指数派@函館の潮風 (日本)
>>8
1分46秒7。良馬場の1700m。去年の函館の同時期の時計と比較しても遜色ない。 むしろ若干時計がかかるコンディションだったとすれば、この数字は非常に優秀。
24 展開読みのプロ@函館の潮風 (日本)
>>23
確かに。昨日の雨の影響が少し残っていた可能性もあるけど、発表は「良」。 乾ききったパサパサの砂なら、コイタマチャンのようなパワー型には追い風だったはず。
25 穴狙い派@函館の潮風 (日本)
>>24
待て。マーゴットクリュグがクビ差まで来たのは、コイタマチャンが最後甘くなったからじゃないのか? 昇級したら距離短縮の方が良いタイプかもしれないぞ。
26 名無しさん@函館の潮風 (日本)
>>25
1700mで甘くなるなら1400mか、それとも1200mか。でも函館にはダ1400mはないからな。 このまま1700mを使い続けるのが現実的だろう。
27 血統マニア@函館の潮風 (日本)
>>26
宮本厩舎なら次走は北海道シリーズ続戦か、あるいは休ませて小倉か。 いずれにせよ、ダート中距離での安定感は証明された。
28 データ重視派@函館の潮風 (日本)
>>1
武豊騎手の函館での通算勝利数もまた積み上がったわけか。 彼は函館記念とか重賞も勝ってるし、この競馬場への苦手意識は全くない。
29 回収率至上主義@函館の潮風 (日本)
>>28
むしろ「函館の武豊」は過剰人気しやすいから、単勝回収率で見ると注意が必要だけどね。 今回も2番人気での勝利だし、オッズ的な妙味はそこまでなかった。 でも「勝てる馬を確実に勝たせる」という点では信頼感抜群。
30 タイム指数派@函館の潮風 (日本)
>>25
最後甘くなったように見えたのは、勝ち馬コイタマチャンが早めに抜け出してソラを使った可能性もある。 武騎手もそのあたりを考慮して、マーゴットが来た瞬間にまたひと伸びさせたように見えた。
31 名無しさん@函館の潮風 (日本)
>>30
「ソラを使う」をコントロールするのはまさに名手の仕事だな。 クビ差というのは、見た目以上に決定的な差だったかもしれない。
32 スレ主@函館の潮風 (日本)
>>1
現在、2026年6月21日の深夜0時過ぎ。もう数時間後には日曜の競馬が始まる。 武豊騎手は日曜も函館で騎乗予定。今日の勝利で、日曜のメインレースや他のレースでの人気も上がりそう。
33 展開読みのプロ@函館の潮風 (日本)
>>32
日曜の函館は今日の結果を受けて、少し先行争いが激しくなるかもね。 武豊の「初勝利」という呪縛が解けたことで、明日はもっと大胆な騎乗を見せてくれるはず。
34 穴狙い派@函館の潮風 (日本)
>>33
明日の武豊騎乗馬で、今日と同じようなダート中距離があれば狙い目だな。 「コイタマチャンで勝ったから」という理由だけで売れるなら嫌いたいが、今の彼のバイオリズムは明らかに上向き。
35 データ重視派@函館の潮風 (日本)
>>34
2026年の函館開催、ここまで武豊は惜しい競馬が続いていた。 土曜2Rという早い段階で一つ勝てたのは、精神的にも大きい。
36 血統マニア@函館の潮風 (日本)
>>20
宮本厩舎もこれで函館の使い勝手が分かっただろうし、コイタマチャンの次走も楽しみ。 牝馬で1700mをこなせるのは、地方交流戦も含めて選択肢が広がるからね。
37 タイム指数派@函館の潮風 (日本)
>>23
1分46秒7という数字を再確認。函館のダートレコードは1:41.7(モンドクラッセ)だけど、それはオープンクラスの話。 未勝利戦の良馬場で46秒台なら、コイタマチャンは1勝クラスの壁もすぐに突破するポテンシャルはある。
38 回収率至上主義@函館の潮風 (日本)
>>37
よし、コイタマチャンは次走「買い」リストに入れておく。 ただし、武豊継続騎乗ならオッズが付かないだろうから、乗り替わった時の妙味に期待。
39 名無しさん@函館の潮風 (日本)
>>38
豊さんから乗り替わったらパフォーマンス落ちるだろ、普通(笑) 彼が教えて勝った馬は、次も彼が乗るから意味がある。
40 函館の住人@函館の潮風 (日本)
>>1
明日の函館も天気良さそうだし、武豊の活躍を見に競馬場行くわ。 年間38勝か……40勝の大台も見えてきたな。
41 データ重視派@函館の潮風 (日本)
>>40
上半期で40勝なら、通算成績としてもここ数年で最高の出来じゃないか? 2026年はエージェント制度の変更もあったけど、武豊にはあまり関係なかったみたいだ。
42 展開読みのプロ@函館の潮風 (日本)
>>5
今回のコイタマチャンの勝因をまとめると、 1. 函館1700mに最適な「好位キープ」 2. マーゴットクリュグを凌ぎ切る「併せ馬での勝負根性」 3. 武豊の「函館初勝利への執念とペース配分」 これらが完璧に噛み合った結果だと言える。
43 穴狙い派@函館の潮風 (日本)
>>42
逆に2着のマーゴットクリュグ、これ次は絶対人気するだろうけど、外せない存在になりそう。 クビ差なら能力差はほぼ無い。
44 血統マニア@函館の潮風 (日本)
>>43
マーゴットクリュグも次走、減量騎手とか乗せてきたら面白いかもな。 コイタマチャンとは再び戦うことがあっても、次は逆転候補筆頭。
45 タイム指数派@函館の潮風 (日本)
>>37
最後にタイム面での補足。函館ダ1700mはコーナーが緩やかだから、捲り気味に動く馬より、コイタマチャンのように内目を器用に立ち回る馬に時計の恩恵がある。 このタイムを鵜呑みにせず、立ち回りの上手さを評価すべき。
46 名無しさん@函館の潮風 (日本)
>>45
それが武豊の専売特許だからね。
47 スレ主@函館の潮風 (日本)
>>1
結論としては、武豊の函館初勝利は単なる1勝以上の価値があるということだね。 明日21日の函館開催でも武豊は主役を張るだろうし、コイタマチャンも1勝クラスですぐに戦える時計を持っている。
48 データ重視派@函館の潮風 (日本)
>>47
異論なし。年間38勝というペースも安定している。 6月終了時点で40勝に届くかどうか、明日の騎乗に注目。
49 回収率至上主義@函館の潮風 (日本)
>>47
コイタマチャンは次走、牝馬限定の1勝クラスなら即買い、牡馬混合なら少し様子見。 武豊は明日も人気するだろうから、点数を絞って狙い撃つのが正解か。
50 名無しさん@函館の潮風 (日本)
>>49
結局、函館のダートは「前に行ける名手」を信じるのが一番の近道。今日の2Rがその証明だった。
51 スレ主@函館の潮風 (日本)
>>50
皆サンありがとう。明日(今日か)の日曜函館も武豊騎手に注目しつつ楽しみましょう!
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