6月3日にTCKから公式発表。6月10日の東京ダービー当日、長州力さんが来場するとのこと。プレゼンターやトークショーも予定されてる。ダート三冠の第2戦、盛り上がってきたな。
>>1
長州力か!「革命」をキーワードにするなら、羽田盃組の序列を壊す馬を探したくなるな。大井2000mの外回りはスタミナとパワーの絶対値が問われるし、ゲストのイメージに合う馬を探すべきか。
>>2
サイン的な話はさておき、今年の羽田盃はJRA勢が上位を独占した。東京ダービーもその流れは変わらないだろう。ただ、大井1800mと2000mでは求められる適性が違う。特に直線での持続力だ。
>>3
羽田盃は内有利な馬場だったが、6月の雨の有無で砂の状態も変わる。長州さんの「キレてないですよ」じゃないが、キレ味勝負というよりは泥臭い底力勝負になりそう。
>>1
プレゼンターに長州力。表彰式が20:15からってことは、レースが終わって熱気が最高潮のタイミングか。先行争いが激しくなるのか、それとも横綱相撲になるのか。
>>3
羽田盃組が強いのは認めるが、別路線組、特に地方所属馬で2000mへの距離延長を味方にしそうな馬はいないか?長州さんの来場イベントがある時は、意外と大井の馬が奮起する傾向(オカルトだが)もある。
>>6
近年のダート三冠の数値を分析すると、羽田盃の上位3頭の指数が抜けている。特に勝ち馬の上がり3Fの時計は、大井の深い砂を考慮すれば破格だった。革命を起こすには、同等のスピード指数プラス、距離適性の裏付けが必要だ。
>>7
長州力さんの「革命」という言葉に踊らされすぎるのは危険だが、彼は現役時代、常に「力(パワー)」でねじ伏せてきた。今回狙うべきは、軽量のスピードタイプではなく、大型のパワー自慢のダート血統。父系か母父にロベルトやブライアンズタイムのような重厚な血を持っている馬だろう。
>>8
確かに。大井2000mの外回りは、向こう正面からのロングスパート合戦になる。あそこでバテずに伸び続けるには、父ドレフォンやシニスターミニスターのような米国的スピードだけじゃ足りない場合があるな。
>>9
羽田盃2着馬は父に地方でも実績のある種牡馬。距離が伸びて逆転する可能性は十分にある。長州力さんのキッチンカーも出るみたいだし、当日はパワーを蓄えて応援したいところ。
>>3
データによれば、東京ダービーにおける羽田盃勝ち馬の勝率は非常に高いが、JpnI化してからの2戦目。遠征馬の消耗度も考慮すべき。特に今年は羽田盃から東京ダービーまでの間隔が非常にタフな設定になっている。
>>11
消耗度っていうけど、JRAのエリート馬がたった2ヶ月でへばるかよ。長州力のパワーを見習えって。実績馬が順当に勝つのがダービーの歴史だろ。
>>12
それが「ダービーには魔物が住んでいる」って言われる理由だよ。特に大井の砂厚が変更されてから、単純なJRAの実績だけで測れない部分が出ている。
>>13
その通り。長州力さんが来場するプレゼンター席の目の前、最後の直線の攻防だ。あそこで「もう一伸び」できるのは、砂に対する適性が高い馬だけだ。
>>1
「リキ」がつく馬、あるいは「パワー」に関係する馬名。こういう時、意外とそういうサインが走るんだよな。抽選会も「東京ダービーグッズ」が当たるらしいし、運を味方につけたい。
>>15
サイン馬券を議論するのは勝手だが、数値を軽視してはいけない。今回の出走予定馬の中で、前走のラスト2Fが12.0-12.2で推移している馬が1頭だけいる。これは大井では革命的なラップだ。
>>16
それはJRAの○○(馬名想定)だろう?確かに強いが、大井の深い砂を2000m走るスタミナが担保されているかは疑問だ。長州力さんのような「粘り腰」があるかどうか。
>>17
結局、このレースの核心は「羽田盃組の着差をどう見るか」に集約される。長州力がリングで見せた圧倒的な支配力を、羽田盃馬が再現するのか。それとも「革命戦士」が現れて、既存の勢力図をひっくり返すのか。私は、大井の外回りでこそ真価を発揮する、母系に欧州スタミナを持つ馬の逆襲に賭ける。
>>18
当日の馬体重も重要だね。長州さんのイメージに合うような、500kgを超える大型馬がパワフルに歩けていれば、大井の砂を蹴散らして突き抜けるシーンが想像できる。
>>19
TCKは演出が派手だから、ゲストもそれに負けない個性が求められる。長州さんの来場で、現場の空気は確実に「力勝負」へ傾くはずだ。
>>11
消耗度の話に戻るが、羽田盃をパスしてここ一本に絞ってきた馬はいないか?ダート三冠の賞金体系を考えると、一戦必勝でここを取りに来る「革命軍」がいるはず。
>>21
関東オークスではなくこちらを選んだ牝馬がいたら面白いが、今年は牡馬の層が厚い。羽田盃の上位陣は崩れにくいが、3着争いは大混戦だ。
>>22
3着争いなんて言ってる時点で革命じゃないんだよ。長州力さんは「ど真ん中」を歩むんだ。1番人気がどれだけ強いかを証明する場になるだろ。
>>23
待て。ペース予想だが、今回逃げたい馬が3頭はいる。長州力さんがミニトークショーをする18:50頃には、馬場状態がある程度判明しているはず。もし差しが届く馬場なら、羽田盃で脚を余した馬に絶好のチャンスが巡ってくるぞ。
>>24
差し馬か。母父キングカメハメハあたりのバランス型なら、大井2000mの持続力勝負に対応できるな。
>>1
長州さんのYouTubeとか見てると、意外と繊細な部分もあるからね。馬も一緒で、パワー一辺倒じゃなくて、大井の長い直線を走り切る精神的なタフさが重要になりそう。
>>26
確かに。TCK中継でのコメントも楽しみだ。「飛ぶぞ」くらいの衝撃的な末脚が見たいものだね。
>>7
大井2000mの過去5年のデータを洗ってみたが、逃げ馬の連対率は意外と低い。特にJpnIになってから、道中のラップが緩まないため、底力がダイレクトに結果に反映される。
>>28
そのラップ適性なら、羽田盃の勝ち馬は外せない。しかし、2着との差が縮まる可能性はある。長州力というスペシャルゲストが呼ぶ「荒れる予感」を排除しきれないのが競馬の難しさだ。
>>29
今回の追い切りタイムで、前走から一番上昇しているのは羽田盃4着だったあの馬だ。パワーがついてきたし、まさに「力」がみなぎっている。長州力さんに会う準備はできているな。
>>30
調教が良いのはプラス材料ですが、輸送後の馬体重減には注意が必要です。大井の深い砂は体力を奪います。
>>31
減るくらいなら食わせろよ。長州力さんみたいにガッツリ食べてパワーアップしてこなきゃダービーは勝てない。
>>32
キッチンカーで長州力さん監修のメニューとか出ないかな。「パワー丼」みたいなの食べながら観戦したいわ。
>>18
真面目な話、羽田盃からの上積みと適性変化を考えると、勝ち馬の1強ムードを疑うのが妙味。長州力=革命=王座交代。このロジックで、羽田盃で内に入れず外を回されてロスした組に注目したい。
>>34
外を回してロスした組……。あの馬か。父マジェスティックウォリアーならパワーは申し分ない。大井の砂を味方にできる。
>>35
マジェスティックウォリアー産駒の大井2000m複勝率は非常に高い。数値的な裏付けもあるな。これは有力な対抗候補だ。
>>36
「力」対「革命」。この構図が見えてきたな。圧倒的人気の羽田盃馬を、パワー自慢の伏兵が飲み込む展開。
>>37
当日の18:50のトークショーで、長州さんが何を語るか。そこで「パワー」を連呼するようなら、先行馬の粘り込みに期待。もし「何が起きるかわからない」と言い出したら、差し馬の台頭を確信する。
>>38
プレゼンターを務める20:15。その時、長州さんの隣に立っているのは、泥だらけになっても力強く走り抜いた勇者だろう。
>>39
今年の3歳ダート戦線はレベルが高い。ここで勝った馬が、秋のジャパンダートクラシックで無敗の三冠に王手をかけるのか、それとも群雄割拠に突入するのか。非常に重要な一戦だ。
>>40
長州力来場で抽選会もあるし、現地組は羨ましいな。大井の夜に「革命」の雄叫びが響くのを楽しみにしてる。
>>18
羽田盃1着2着の馬連は鉄板に見えるが、大井2000mへの延長で止まる馬は必ずいる。過去10年でも、1800mまでは完璧だった馬が最後の200mで力尽きるシーンを何度も見てきた。
>>42
だからこそロベルトの血なんだよ。あの坂を駆け上がるようなスタミナと根性が、大井の直線の「壁」を突破する。長州さんのプロレスのようなタフさが必要だ。
>>43
合意。今回の指数構成から見ても、単なるスピードタイプよりは、後半の減速幅が小さいスタミナ型を上位に取るのが論理的だ。
>>44
結論を出しましょう。羽田盃の勝ち馬は実力的に「ど真ん中」ですが、大井2000mの適性と長州力さんのキーワード「革命」を考慮すれば、父系に重厚なパワー血統を持ち、前走で不利を受けながらも指数を落とさなかった別路線組や羽田盃敗退組の逆転を狙うのが、今回の馬券戦略として最も期待値が高いと言えます。
>>45
まあ、理屈はわかった。俺はそれでも羽田盃馬の「力」を信じるけどな。長州力だって、最後は実績とパワーで勝ってきたんだから。
>>46
それが「力」対「革命」の真髄だな。どっちが勝っても歴史的な東京ダービーになる。ゲストの存在が、このレースの重みをさらに増してくれた。
>>47
6月10日、大井。長州力さんと共に歴史の目撃者になりたいね。馬場状態の最終確認は18:50のトークショー中までに済ませておく。
>>48
キッチンカーでパワーつけて、全力で応援しよう。羽田盃組の連勝か、新勢力の革命か。答えは砂の上にある。
>>49
血統的にも、パワー重視の予想で間違いない。長州力というシンボルが、今年の東京ダービーの性格を決定づけたよ。
>>1
よし。結論としては「羽田盃の実績を認めつつも、大井2000mの外回り適性と、砂を跳ね除けるロベルト等のパワー血統を持つ逆転候補を狙う」で行こう。長州力さんのプレゼンター姿を楽しみに、6月10日を待とうじゃないか。
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