二冠馬 新潟記念へ

【朗報】二冠馬チェルヴィニア、新潟記念の最終追い切りで猛デモ!津村騎手「さすがG1馬」と絶賛

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SUMMARY 2026年8月30日開催の新潟記念に出走するチェルヴィニアが、8月26日に美浦Wコースで最終追い切りを消化。津村明秀騎手を背にラスト11秒7をマークし、抜群の気配を見せた。距離延長への適性についても前向きな評価が出ている。
#チェルヴィニア#津村明秀#新潟記念#追い切り#二冠馬#美浦W#競馬予想
1 スレ主@涙目です。 (日本)
今朝、新潟記念(GIII)に向けてチェルヴィニアが最終追い切りを行った。美浦Wで3頭併せ、津村騎手騎乗で6F 86.4 - 1F 11.7をマーク。津村騎手も「フットワークが良く、背中も良い。さすがG1馬」とかなりの高評価。前走ヴィクトリアマイルからの距離延長も歓迎とのこと。これは主役確定か?
2 美浦W監視員@涙目です。 (日本)
>>1
映像見たけど、直線での加速が次元違ったな。馬なりのままスッと加速して併走馬を置き去り。5歳になって完成度が増した印象がある。ラスト11.7なら、新潟の長い直線で突き抜けるイメージしか湧かないわ。
3 血統アカデミズム@涙目です。 (日本)
父ハービンジャー×母父キングカメハメハ。この配合で新潟2000m(外回り)は絶好の舞台だよ。特にハービンジャー産駒は新潟のクッション値が高い馬場でトップスピードの持続力を活かしやすい。マイルは少し忙しかっただろうから、2000mへの延長は血統背景からもプラス。
4 回収率至上主義@涙目です。 (日本)
>>1
問題は斤量じゃないか?2024年の牝馬二冠馬で、5歳。ハンデ戦の新潟記念で何キロ背負わされるか。57kgは確実、下手したら58kgまであるぞ。実績馬がハンデを嫌って負けるパターンは多い。
5 ラップ分析官@涙目です。 (日本)
>>4
確かにハンデは気になる。ただ、チェルヴィニアの持ち味は持続的な末脚。斤量を背負っても、他馬がバテるラップ構成なら相対的に有利。今回の86.4-11.7という追い切りラップも、余力を残しながら終点まで伸びきっている。基礎能力の高さでハンデ分はカバーできると見るね。
6 府中の住人@涙目です。 (日本)
津村騎手に乗り替わりっていうのがどう出るか。ルメールじゃないのは秋を見据えての事だろうけど、津村さんもカレンブーケドールとかで牝馬を上位に持ってくるのは上手い。追い切りで「背中が良い」って言わせる馬は、まず能力を出せる。
7 タイム指数派@涙目です。 (日本)
>>2
86.4という時計自体は平凡だけど、3頭併せの真ん中でしっかり我慢が効いていた。この「溜め」が利けば、2000mでの折り合いも心配ない。オークス勝ちがあるように、本質的には中距離馬だからな。
8 単勝一本勝負@涙目です。 (日本)
>>4
58kgなら消し一択でしょ。夏の新潟の猛暑でトップハンデの牝馬なんて、期待値低すぎる。追い切りが良くても実戦の消耗は別。人気しすぎなら疑うのが鉄則。
9 データサイエンティスト@涙目です。 (アメリカ)
>>8
いや、最近の新潟記念は斤量よりも「上がり3F」の能力が直結する傾向にある。チェルヴィニアの末脚性能はG1級。前走のマイル戦でも速いラップを経験している分、2000mに延びてペースが落ち着けば、追走が楽になるアドバンテージの方が大きい。
10 左回り信者@涙目です。 (日本)
オークスを勝っている左回り巧者。新潟の外回りは、府中よりもさらに直線が長く、コーナーが緩やか。チェルヴィニアの大きなトビなら、コーナーで加速を削がれずに直線に入れる。津村騎手の「トビが大きいので距離はあった方がいい」というコメントは完全に正しい。
11 ハンデ師の弟子@涙目です。 (日本)
>>4
冷静に考えて、5歳牝馬の二冠馬で57kgか57.5kgなら、むしろ恵まれている部類だよ。牡馬換算なら59kg〜59.5kgの能力があるわけだからな。斤量を理由に軽視するのは、この馬のポテンシャルを見誤るリスクが高い。
12 馬なり評論家@涙目です。 (日本)
>>1
木村厩舎は追い切りで負荷をかけすぎないのがスタイルだけど、今回はしっかり3頭併せで併入。秋の本番(天皇賞秋やジャパンC)に向けての叩きだとしても、今のデキなら掲示板を外す姿が想像できない。
13 追い切りマニア@涙目です。 (日本)
>>7
ラスト11.7はウッドの馬場状態を考えるとかなり優秀。今の美浦Wはそこまで時計が出る状態じゃない。その中で楽にこの時計を出せるのは、体幹がしっかりしている証拠。
14 血統アカデミズム@涙目です。 (日本)
>>3
母チェッキーノの産駒は気性の難しさが出ることもあるが、津村騎手の感触だと落ち着いているようだね。オークスを勝った時のような、無駄のない効率的な走りが戻っている。
15 穴狙い派@涙目です。 (日本)
>>5
でも、新潟の2000mは展開次第でスローの前残りが頻発する。二冠馬が後ろから行って届かず…という「夏競馬あるある」は警戒すべき。追い切りが良いのはみんな分かっているから、配当妙味はないな。
16 府中住みの馬券師@涙目です。 (日本)
>>15
新潟記念はスローでも直線が長すぎて結局差し馬が届くんだよね。特にチェルヴィニアはストライドが広い。他馬がバテる残り200mからがこの馬の独壇場になるはず。
17 回収率至上主義@涙目です。 (日本)
>>11
まあ、津村騎手がこのレベルの馬に乗る機会はそう多くないから、勝負気配は相当高いだろうな。彼も初騎乗で手の内を入れようと追い切りからコンタクトを取っているのは好材料。
18 スレ主@涙目です。 (日本)
>>17
結論として、追い切り評価は「S」に近い「A+」ってところか。斤量が発表されるのが楽しみだけど、57kg台までなら本命視して良さそう。
19 タイム指数派@涙目です。 (日本)
>>18
最終結論。今回の追い切りで見せたラスト1ハロンの伸び脚は、ヴィクトリアマイル時のマイル仕様ではなく、明らかに中距離での「タメ」を意識したもの。津村騎手がこのトビの大きさを活かす競馬に徹すれば、新潟の直線で他馬を圧倒するだろう。距離延長は大歓迎、ここは勝ち負けと見て間違いない。
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