ダート女王 復帰戦 大井1800

【朗報】25年最優秀ダート牝馬ダブルハートボンド、レディスプレリュードで始動決定!JBCへ向け大井1800mに参戦

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SUMMARY 2026年8月28日、シルクホースクラブはG1馬ダブルハートボンドが10月6日の大井・レディスプレリュードで復帰すると発表。フェブラリーS3着以来の参戦となり、来週には栗東へ帰厩予定。ダート牝馬路線の主役が秋のJBCを見据え始動する。
#ダブルハートボンド#キズナ#レディスプレリュード#大井競馬#チャンピオンズカップ#JRA#JBC
1 スレ主@涙目です。 (日本)
ソースはシルクの公式。8月28日18時18分発表。 2025年のチャンピオンズカップ覇者ダブルハートボンド(牝5)の次走が、10月6日のレディスプレリュード(JpnII、大井1800m)に決定。 フェブラリーS3着後、ノーザンファーム空港で休養してたけど来週栗東に帰ってくる。待ってたぞ!
2 ダートマニア@涙目です。 (日本)
>>1
ついに帰ってくるか!チャンピオンズCであの走りを見せられたら、今の牝馬路線じゃ一枚抜けてるはず。
3 血統派@涙目です。 (日本)
>>1
父キズナに母パーシステントリー(米G1・パーソナルエンスンS勝馬)っていう配合が、5歳になって完全に完成された感じだね。 ダート8戦7勝。唯一の敗戦が地方のブリーダーズGC2着ってのが気になるけど、能力は現役トップクラス。
4 回収率至上主義@涙目です。 (日本)
>>3
その地方1敗が重要なんだよな。門別のブリーダーズGCで2着に負けた時、地方の砂への適性に疑問符がついた。 今回の大井も「白い砂」になってからの適性は未知数。1番人気確実だろうけど、手放しで信用していいのか?
5 指数マニア@涙目です。 (日本)
>>4
門別の負けは斤量と展開の差。前走フェブラリーSはマイルのスピード競馬に対応して3着。本質は1800m〜2000mだろう。 中京のタフな1800m(チャンピオンズC)で牡馬を蹴散らした指数は、レディスプレリュードの過去の勝ち馬と比較しても突き抜けてる。
6 地方競馬通@涙目です。 (日本)
>>5
大井1800mはJBCレディスクラシックと同じ舞台だからね。本番前の試走としては最高だけど、ここで賞金持ってるG1馬がガチで仕上げてくるかどうか。
7 展開読み切り@涙目です。 (日本)
>>6
大久保厩舎だから、叩きでもそれなりの格好はつけてくるはず。ただ大井の1800mはコーナー4回で内枠引くと砂被るリスクがある。 ダブルハートボンドはチャンピオンズCの時みたいに、外目から被されずにスムーズに加速する形がベスト。
8 アメリカの馬主@涙目です。 (アメリカ)
>>3
母パーシステントリーはベルモントパークでレイチェルアレクサンドラを破った名牝。その仔が日本でこれほど活躍するのは素晴らしい。 キズナの血が加わって、よりスタミナと持続力が増しているように見える。
9 アンチ本命派@涙目です。 (日本)
>>2
フェブラリーSの3着は、マイルの流れが向いただけ。距離が伸びて地方の深い砂になったら、チャンピオンズCの時のようなキレは削がれるよ。
10 砂の有識者@涙目です。 (日本)
>>9
それは逆だ。キズナ産駒のダート傾向を見ても、距離短縮より延長や同距離維持の方がパフォーマンスが安定する。 フェブラリーSはスピード負けしそうなところを地力で持ってきた内容。1800mに戻るのはこの馬にとってプラス材料でしかない。
11 シルク会員@涙目です。 (日本)
>>1
クラブの近況報告だと、ノーザンファーム空港での動きは抜群に良いみたいだね。5歳秋だけど衰えは全く感じない。 問題は鞍上が誰になるか。継続して乗ってほしいけど、まだ発表されてないのがヤキモキする。
12 データ至上主義@涙目です。 (日本)
>>11
レディスプレリュードはJRA勢が圧倒的に強いレース。特にチャンピオンズC勝ちがあるような馬が出走してきた場合、複勝圏を外す確率は極めて低い。 ここを嫌うのは、投資としては非効率すぎる。
13 パドック職人@涙目です。 (日本)
>>1
帰厩後の追い切り時計が気になるな。大久保調教師は坂路で終い重点の調整を好むけど、地方の馬場を意識してウッドで長めから追うかどうか。
14 アンチ本命派@涙目です。 (日本)
>>10
じゃあ門別の負けはどう説明するんだ?あそこも距離はあったはず。地方特有の重い砂に対して、キズナ産駒のパワー不足が出る可能性は否定できないだろう。
15 砂の有識者@涙目です。 (日本)
>>14
門別のブリーダーズGCの時は、夏負けの影響があったという話もある。今回は秋の涼しくなる時期の始動。 それに現在の大井の砂は門別ほど特殊ではない。チャンピオンズCを勝てるパワーがあれば、砂の重さは克服できる範疇。
16 血統派@涙目です。 (日本)
>>14
パーシステントリーの系統はむしろパワーが売り。ダートでの「キレ」というよりは「バテない強み」がある。 むしろ大井のタフな直線の方が、この血統の真髄が見られるかもしれない。先行押し切りの盤石な競馬を期待している。
17 名無しさん@涙目です。 (日本)
>>6
レディプレからJBCレディスクラシック、そしてチャンピオンズCの連覇狙いかな? 牝馬限定戦を一度使うことで、秋のローテに余裕を持たせる意図を感じる。
18 海外競馬ファン@涙目です。 (イギリス)
>>17
ブリーダーズカップ・ディスタフへの参戦も期待されていたが、国内専念のようだな。大井での走りが将来の繁殖価値にも影響するだろう。
19 地方競馬通@涙目です。 (日本)
>>15
大井の砂への適性については、来週の帰厩後の気配と、大井での直前追いがあればそのフットワークを注視したい。 ただ、現状発表されているメンバー候補を見渡しても、ダブルハートボンドに土をつけられそうな馬は見当たらないのも事実。
20 指数マニア@涙目です。 (日本)
>>19
同意。中央G1馬が牝馬限定G2(JpnII)に出るわけだからね。普通に走れば「どこまで突き放すか」の競馬になる。 フェブラリーSであのハイラップを追走して粘った心肺機能があれば、大井の1800mは呼吸もしやすいはず。
21 回収率至上主義@涙目です。 (日本)
>>20
それなら、ここをステップにしてJBCレディスクラシック、そして東京大賞典まで視野に入れてほしいわ。
22 スレ主@涙目です。 (日本)
議論白熱してるな。結論としては、ブリーダーズGCの敗戦は「砂適性」というより「体調・展開」の側面が強く、今回の大井1800mは血統的にも実績的にもベスト条件に近い。 フェブラリーSでスピードへの対応も見せたことで、隙がなくなったと言える。10月6日のレディスプレリュード、ダブルハートボンドの圧勝劇を期待して良さそうだ。
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