超良血馬 無念の除外

【悲報】超良血インワンズブラッド、デビュー戦除外の衝撃…武豊の判断と今後の影響を徹底分析

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SUMMARY 2026年8月1日の札幌5R新馬戦で、父バーイードの超良血インワンズブラッドが左前肢跛行により競走除外。武豊騎手が返し馬で違和感を察知し、大事を取る形となった。今後はシュウジデイファームへ放牧され立て直しを図る。
#インワンズブラッド#武豊#矢作芳人#バーイード#札幌競馬場#新馬戦#競走除外#シュウジデイファーム
1 スレ主@涙目です。 (日本)
昨日、札幌5Rの2歳新馬戦で注目されてたインワンズブラッドが競走除外になった件について。父バーイードの日本初年度産駒、矢作厩舎、武豊騎手。期待値が凄まじかっただけにダメージでかい。今後の展望や今回の除外の影響について議論したい。
2 血統マニア@涙目です。 (日本)
バーイード産駒がこの時期の札幌でどんな走りをするか楽しみだったんだがなぁ。11戦10勝の欧州最強馬の血。英国産馬だし、洋芝適性は絶対高いはずだった。
3 現場主義者@涙目です。 (日本)
現地にいたけど、パドックではそこまで悪く見えなかった。ただ武豊が返し馬ですぐに止めたね。左前肢跛行とのことだが、本人が「肩の硬さを感じた」と言ってるのが気になる。
4 欧州血統研究家@涙目です。 (イギリス)
>>2
バーイードの血統構成(父Sea The Stars)を考えると、完成度は高いはずだが、輸送や環境の変化にデリケートな面があるのかもしれない。英国産馬をこの時期の北海道に持ってくるのは矢作師らしい挑戦だが、リスクもあったか。
5 データ分析官@涙目です。 (日本)
>>3
武豊の「違和感で止める」判断は、長年見てるファンなら分かるが、ほぼ100%正しい。無理をさせて故障を悪化させたら、このレベルの馬だと損失が数億単位になる。跛行の診断は「左前肢」だが、肩からきているなら、筋肉系のトラブルの可能性が高い。
6 矢作ファン@涙目です。 (日本)
>>1
シュウジデイファームに戻して立て直しって報道が出てるね。矢作先生のことだから、札幌開催中の復帰は無理させず、秋の東京か京都までじっくり時間をかけるんじゃないかな。
7 回収率至上主義@涙目です。 (日本)
>>5
馬券的には、これで次走の人気がどうなるかだな。新馬戦除外明けは「能力はあるが体質に不安」と見られてオッズが下がる傾向にあるが、この血統で武豊継続なら結局売れそう。
8 馬なり評論家@涙目です。 (日本)
>>3
でも、単に気性難で歩様が乱れただけじゃないの?欧州馬って結構パドックから返し馬でイレ込むこと多いし。
9 外厩分析官@涙目です。 (日本)
>>8
いや、JRAの診断が正式に「跛行」と出ている以上、身体的な問題があったのは確定。それに武豊騎手レベルが「肩の硬さ」と具体的に言及しているのは、単なるイレ込みとは違う。筋肉の繊維レベルで何かあったと見るべき。
10 血統マニア@涙目です。 (日本)
>>4
Sea The Stars系は成長力がある反面、2歳時の骨や筋肉の成長バランスが崩れやすい時期があるんだよな。特にインワンズブラッドは2月生まれで仕上がり早い方だと思われていたが、まだフレームに中身が追いついていないのかもしれん。
11 海外競馬通@涙目です。 (香港)
>>10
同意見。バーイード自身も3歳の5月デビューだったし、血統的に焦る必要はないんだよな。ただ、日本デビューを目指すなら早期のスピード対応が求められる。その歪みが出たか。
12 単勝一本勝負@涙目です。 (日本)
>>7
次走どこになるか予想しようぜ。シュウジデイファームに戻すなら、函館・札幌滞在は切り上げて本州に戻るだろ。9月のナカヤマとか府中の開幕週あたりか?
13 データ分析官@涙目です。 (日本)
>>12
矢作厩舎のパターンからすると、一度外厩(シュウジデイファーム)に戻して「状態が完璧に戻るまで使わない」スタンスを徹底するはず。跛行の原因が肩なら、完治まで1ヶ月、そこから乗り込みに1ヶ月。順調にいって10月の東京開催が現実的なラインじゃないか。
14 武豊信者@涙目です。 (日本)
>>13
豊さんも「大事を取って」と言ってたし、大きな故障でないことを祈る。もし重症ならその場で発表されるはずだし、検査して除外ってことは、軽微だがレース強度は耐えられないという判断だろう。
15 府中の住人@涙目です。 (日本)
>>13
10月の東京なら芝1800mのスポーツの日付近の新馬戦とか、いいターゲットになりそう。1500mよりも少し距離があった方がバーイード産駒の良さが出る気がするし。
16 穴狙い派@涙目です。 (日本)
>>15
でもそうなると、期待値は下がるよね。札幌の洋芝で見たかった層からすると、府中でのスピード勝負に対応できるかは未知数になる。除外の影響で調教がどこまで加減されるかも見極めが必要。
17 現場主義者@涙目です。 (日本)
>>16
いや、矢作厩舎は「加減」はしないよ。やるなら徹底的にやる。シュウジデイファームに戻して坂路でガンガン追えるようになってから帰厩させるだろうから、次走の調教時計はむしろ信頼のバロメーターになる。
18 欧州血統研究家@涙目です。 (イギリス)
>>11
今回の件で「バーイード産駒は体質が弱い」というレッテルが貼られるのは早計。単なる個体差か、札幌への長距離輸送による疲労の可能性も高い。本質的にはタフな血統だ。
19 スレ主@涙目です。 (日本)
>>17
みんなサンクス。まとめると「武豊の察知能力で最悪の事態は回避」「肩のトラブルなら秋の東京・京都開催での復帰が濃厚」「矢作厩舎×シュウジデイファームの立て直し能力に期待」って感じか。
20 データ分析官@涙目です。 (日本)
>>19
結論として、次走の評価は「帰厩後の1週前・最終追い切りのラップ」が鍵。特に肩の跛行明けなら、しまいの伸び(上がり1Fの時計)に影響が出る。そこが以前の時計(今回の除外前)と同等以上なら、不安払拭で全力買いしていい。
21 名無しさん2ch@涙目です。 (日本)
>>20
武豊も手放さないだろうしな。期待馬を事故らせないのはさすがレジェンド。続報待ってるわ。
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