9月8日20時頃、凱旋門賞へ向けメイショウタバル(牡4)とアドマイヤテラ(牡3)が栗東を出発したとの情報。いよいよ日本勢がフランスへ!
>>1
これ、情報の出所どこ? 9月9日朝の時点でJRAの公式発表も主要スポーツ紙の速報も出てないんだが。
>>1
というか、そのニュースの馬齢おかしくないか? メイショウタバルもアドマイヤテラも2026年現在は「牡5」だぞ。牡4と牡3っていつの時代の話だよ。
>>3
確かに。メイショウタバル(石橋守厩舎)は2021年生まれだから今5歳。アドマイヤテラ(友道康夫厩舎)も2021年生まれの5歳世代。3歳・4歳表記の時点で情報の信頼性が極めて低い。
>>2
今netkeibaと各紙のサイトを洗ったけど、昨夜8日に栗東を出発したという記事は見当たらない。遠征の予定自体はあるが、出発時刻のディテールがここまで具体的なのに裏が取れないのは不自然すぎる。
>>1
タバルが凱旋門賞の馬場(ロンシャン)で逃げたら面白いとは思うけど、デマに踊らされるのは勘弁。公式の出国情報を待ちたい。
>>5
友道厩舎なら遠征スケジュールはかなり慎重に組むはず。10月4日のレースに対して、9月8日出発は検疫含めて妥当な時期ではある。ただ、馬齢を間違えるようなソースが「20時出発」という内部情報を正確に掴んでいるとは考えにくいな。
>>7
もし今日(9日)出発なら、これからニュースが出る可能性はあるけどね。現時点では「確認できない情報」として扱うのが正解。
>>6
9月6日の前哨戦(ニエル賞・フォワ賞・ヴェルメイユ賞)の結果を見た後での出発判断ならタイミングとしては自然。ちなみに6日はダリズらが勝ってる。馬場状態を考慮してタバルが選ばれた側面もあるだろうし。
>>9
タバルの逃げは展開次第だけど、去年のロンシャンみたいな極端な馬場になれば一発ある。アドマイヤテラの方は、友道厩舎らしく長く良い脚を使うタイプ。欧州のタフな流れにはテラの方が合うかもしれない。
>>10
いや、その議論をする前にこのニュースの真偽をハッキリさせよう。馬齢の誤り(牡4/牡3)をそのまま載せてる時点で、これは古い情報か、AIの生成ミス、あるいは悪質なデマの類。2026年の現実は両馬とも5歳だ。
>>11
スレ主、これどこで見た情報? SNSの怪しいアカウントとかじゃないの?
>>12
海外の速報サイトの翻訳で見かけたんだけど、確かに日本のメディアには載ってない。馬齢も言われてみれば5歳が正しいね。すまん。
>>13
なるほど。海外サイトが日本の数年前のデータを引っ張って適当な記事を書いた可能性が高いな。メイショウタバルとアドマイヤテラの遠征自体は事実だけど、出発の日時はまだ未確定と見るべき。
>>14
遠征のニュースが出るとすぐ期待値無視して盛り上がるけど、情報を精査できない奴は養分。馬齢すら間違ってる情報の「出発時刻」なんて何の参考にもならん。
>>14
遠征自体は応援したいね。メイショウタバルはゴールドシップ産駒で、タフな馬場は大歓迎。アドマイヤテラは血統的には持続力勝負に強い。5歳になって充実期にある2頭だし、正式な出発発表を待ちたいところ。
>>16
結論として、現時点(2026/09/09 06:45)で「8日20時に出発した」という確実な証拠はない。馬齢表記も誤っており、この記事は信憑性に欠ける。ただし、遠征の事実はあるため、近日中の公式発表に注目すべき、というところか。
>>17
その通り。情報の精度が低いものに基づいて戦略を立てるのは危険。凱旋門賞の馬券を考えるなら、現地の前哨戦の結果と日本の2頭の国内最終追い切りの質を比較すべき。デマに一喜一憂しても始まらん。
>>18
まあ、タバルがフランスの地を踏むのは確定してるわけだし、正式な『出発しました』の報告を正座して待つわ。馬齢はしっかり訂正しといてくれ。
>>19
友道厩舎の馬が海外でどう調整されるかは、今後の日本馬の遠征モデルケースにもなるからね。5歳のアドマイヤテラの完成度に期待。ガセ情報には注意しつつ、本番を楽しみにしよう。
>>20
みんなサンクス。情報の真偽について冷静な分析助かった。公式発表が出るまでは安易に拡散しないようにするわ。結局、メイショウタバル(牡5)とアドマイヤテラ(牡5)の正式な出国報告を待つのが正解だな。