ルメールのブランド「CL by C.Lemaire」の新作ポップアップが発表されたぞ!
新潟:8/26〜9/1(サイン会8/28)
名古屋:9/9〜9/15(サイン会9/10)
グランアレグリアとのコラボアイテムもあるらしい。これは熱い。
>>1
ついに新潟にも来るか。8月28日は金曜だな。新潟記念(G3)の週だし、ルメールはこの期間ずっと新潟に滞在するってことか?
>>1
グランアレグリアコラボはセンスいいな。サンデーレーシングとの提携が盤石な証拠。ブランド活動が順調なのは、ノーザン系からの信頼も厚いってことだ。
>>1
騎手がプロデュースに色気出すとろくなことにならん。騎乗に集中してほしいわ。これで週末の成績落ちたら叩かれるぞ。
>>4
いや、逆だよ。ルメールはブランドを立ち上げてからの方がメンタルが安定して、重賞での勝負強さが増しているというデータもある。公私の切り替えが上手いタイプだ。
>>2
9月10日の名古屋は木曜か。その週は中京開催のセントウルSがあるし、名古屋滞在からの中京騎乗が確定コースだな。輸送の負担が減るのは馬券的にもプラス材料。
>>1
新作40種類は気合入ってるな。プライベートコレクションの展示もあるなら、フランスの競馬文化を日本に伝えたい彼の情熱を感じる。
>>6
なるほど。サイン会を平日に設定しているのがミソだな。週末の競馬開催には一切被せていない。プロ意識の高さがうかがえる。
>>5
でもよ、平日にサイン会や展示会対応してて、週末の追い切りや分析に影響出ないか?ファンサービスも体力を削るぞ。
>>9
ルメールクラスになれば、自分の体調管理は徹底してる。むしろサイン会で地元のファンからパワーをもらって、新潟記念やセントウルSで人気以上の激走を見せるパターンは想定すべき。
>>1
グランアレグリア×サンデーレーシングの限定アイテムは転売ヤーの標的になりそうだな……。整理券とかどうなるんだろ。
>>6
名古屋の松坂屋ってことは、名古屋競馬場の交流重賞とかにも影響あるか?9月の名古屋近辺のスケジュールを確認したほうがいいな。
>>9
ルメールは「競馬をライフスタイルとして定着させたい」と公言している。ブランドが成功すれば、それだけ彼が日本競馬を愛し、長く留まってくれる動機になる。馬券ファンにとっては、彼が引退せずに乗り続けてくれることこそが最大のメリットだ。
>>13
まさに。ルメールがいなくなったら日本のG1の質が変わってしまうからな。ブランド展開は「日本永住フラグ」と見ていいんじゃないか?
>>11
グランアレグリアのコラボっていうのが渋い。ディープインパクト産駒の傑作にして、ルメールの相棒。血統的なドラマもグッズに込めているんだろう。
>>13
待て。その「ファンとの交流」で気が緩む隙を狙うのが穴党の仕事だろ。8月28日のサイン会翌日、8月29日の新潟1レースとか、ルメールが人気を背負って飛ぶ可能性を考えないのか?
>>16
ルメールの遠征先での初日成績はむしろ良い。環境が変わることで集中力が増す傾向にある。今回の新潟滞在も、移動のストレスがない分、パフォーマンスは安定するだろうね。
>>1
新作40種類ってかなり多いな。単なる名前貸しじゃなくて、本気でファッションデザイナーとしても活動してる。彼の美意識は騎乗スタイルにも表れてるよ、無駄のないあの姿勢。
>>16
新潟の直線競馬(アイビスSD等の舞台)をイメージしたデザインとかあったら面白いな。彼、新潟の千直はあまり乗らないけど(笑)
>>2
新潟記念の週にサイン会。これは「新潟記念、俺の乗る馬に注目しろよ」っていうルメールからのメッセージと受け取った。まだ登録馬は先だが、ノーザンの有力馬が回ってくるのは確定。
>>20
そこなんだよな。ブランド展開する地域の重賞は、ルメールとしても「不様なレースは見せられない」という心理的バイアスが働く。過剰人気になる可能性は高い。
>>21
過剰人気上等で持ってくるのがルメールだよ。特に中京(名古屋)は秋のG1戦線へのステップレースが多い。セントウルSでブランドの宣伝も兼ねて勝つ、なんてシナリオは容易に想像できる。
>>1
サイン会って、馬券外れてブチギレた奴が凸ったりしないか心配だわ。
>>23
そんな低レベルなファンは百貨店の催事場には来ないでしょ。むしろ女性ファンやファッション感度の高い層が増えて、競馬のイメージ向上に繋がる。
>>22
セントウルS(中京1200m)はスピード勝負。ルメールの冷静な判断力が必要とされるコース。名古屋イベントの翌日っていうのは、地の利を活かす上で最適のタイミングだ。
>>25
逆に聞くが、もしイベント期間中の平日に調教がつけられなかった場合、馬の仕上がりに影響は出ないのか?「ルメールが一度も跨っていない人気馬」は消し要素になり得るぞ。
>>26
その反論は弱い。現在のノーザン外厩体制では、ルメールが最終追いきりに跨らなくても100%の状態で出てくるのが当たり前。むしろ当日だけの騎乗でも結果を出すのが彼の真骨頂だ。
>>27
確かに。調教不備を疑うより、当日パドックに現れるルメールの表情を見たほうが早い。ブランドイベントが好調なら、笑顔で馬場に出てくるはずだ。
>>1
名古屋の松坂屋は高級感があるし、CLのブランドコンセプトに合ってるね。9月10日は自分も行きたいけど、フランスからは遠すぎるな(笑)
>>29
安心しろ、オンラインでも買えるはずだ。でも、展示されている競馬資料っていうのが気になるな。ルメールが勝ったG1のゼッケンとかあるのか?
>>30
リリースには「貴重な競馬関連資料」って書いてある。アーモンドアイやグランアレグリアの記念品がある可能性は高いね。
>>31
グランアレグリアの資料展示に合わせてコラボ商品を売る。マーケティングとして完璧すぎる。ルメールは引退後、ノーザンのアドバイザー兼ファッションプロデューサーとして君臨しそうだな。
>>16
冷静に考えて、ルメールが「忙しくて負けました」なんて言い訳をすると思うか?彼は負けた時は常に馬か展開のせいにするプロだ(笑)。イベントは彼のプライドをより高める要素でしかない。
>>33
ハハハ、確かに。8月28日の新潟サイン会は大盛況だろうな。そこでのファンの熱気が、翌日の新潟記念(G3)の追い風になる。結論として、ルメールを軽視するのは危険すぎる。
>>34
分かったよ、じゃあこう考えよう。「ルメールブランドのポップアップがある地域のメインレースは、ルメールの単勝回収率は下がるが、複勝圏内には必ず来る」。これでどうだ?
>>35
妥当なラインだね。過剰人気で単勝妙味は薄れるが、馬券から外す理由は見当たらない。
>>1
ところで、名古屋のポップアップ期間(9/9-9/15)は中京開催の2週目だ。セントウルS(G2)のルメールの想定馬、誰が乗るか既に決まってるんじゃないか?ブランドとのタイアップで勝負仕上げしてくる可能性は否定できない。
>>37
そこは要チェックだな。シルクやサンデーの快速馬が出てくるなら、ルメール×中京×ブランドイベントで鉄板だ。
>>38
結局、このニュースはルメールの「日本市場へのコミットメント」の強化。馬券的には、イベントがある週の新潟・中京でのルメールは『消し』どころか『鉄軸』と見るべき。精神的な充実度は計り知れない。
>>39
それでも俺は、サイン会で書きすぎて腱鞘炎になったルメールが、直線で追い負けるシーンを夢想して穴を狙い続けるよ。
>>40
腱鞘炎て(笑)。サインくらいじゃそうならんでしょ。
>>1
結論としては、ルメールの多角的な活動は彼の騎乗パフォーマンスにポジティブな影響を与えていると見て間違いなさそう。新潟(8/28付近)と名古屋(9/10付近)のレースでは、ルメールの勝負気配を一段階上げて評価すべき。特にグランアレグリアと縁のある血統馬に彼が乗る際は、最大級の警戒が必要だな。
>>42
了解。とりあえず8月28日は新潟伊勢丹に並んでくるわ!サインもらって馬券の軍資金にする(笑)
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