NARから発表きたぞ。2026ヤングジョッキーズシリーズ(YJS)トライアルラウンドの騎手変更。
8月5日の門別開幕を前にしてこの入れ替えはデカい。
>>1
まじか、誰が替わった?今年のJRA勢は石神深道とか土田真翔とか期待の若手が多いから心配なんだが。
>>2
7月28日付けの最新発表だと、直近の門別ラウンドに関連する変更が含まれてるな。YJSは1レース欠場するだけでポイント的に絶望的になるから、本人にとっては痛恨だろう。
>>3
YJSのポイント制度は1着30点、2着20点、3着15点。出走できない場合は「騎手本人の責によらず」なら6点付与されるけど、勝つのとは雲泥の差だからな。2026年度の東日本地区は激戦区だし。
>>1
今日の名古屋競馬も一部レースが取り止めになってるし、酷暑の影響での体調管理も難しい時期。門別はまだ涼しいとはいえ、移動もあるしな。
>>2
石神深道騎手は8月5日の門別にエントリーされてるはず。もしここが変更対象なら、JRA勢の力関係がガラッと変わるぞ。彼は2024年デビュー組でも今年かなり伸びてるからな。
>>6
石神深道は障害だけじゃなく平地でも着実に結果出してるし、門別のダート1200mとか合いそうだったのにな。代打が誰になるかが焦点か。
>>5
繰り上がりで乗る騎手が誰かにもよるが、YJSの馬質抽選って結構エグいからな。いい馬が回ってきたのに乗り替わりってなったら、代打の騎手にとってはボーナスステージだぞ。
>>8
確かに。でもYJSは「若手の技量」より「門別の馬場適性」がモロに出る。地元の北海道所属、阿岸潤一朗とか藤田凌駕あたりが有利なのは変わらん。
>>6
え、石神くん怪我したの?昨日普通に乗ってた気がするけど。
>>10
断定は避けるが、NARの今日のリリースが出るってことは、何らかの理由で「8月5日の騎乗が不可能」と判断されたということ。公式の詳細は確認中だが、JRAから地方への派遣調整は結構シビアだから。
>>11
先週もJRA所属の鷲頭虎太騎手が、10月の名古屋ラウンドの変更(引退のため)が発表されたばかりだし、今年はイレギュラーが多いな。JRA勢の足並みが乱れてる。
>>12
鷲頭騎手の件は衝撃だったけど、今回の7月28日の発表はもっと直近の話だろ。開幕戦の門別だよ?ここでJRAのエース格が消えるのは、地方ファンとしても寂しい。
>>13
門別のダートは砂が深い。美浦の軽いダートに慣れてる若手が苦戦する中で、石神みたいなパワータイプは面白いと思ってたんだがな。代わりに誰が入るんだ?美浦だと長浜鴻緒とかか?
>>14
長浜騎手も門別にリストアップされてるよ。土田真翔、遠藤汰月も。このあたりの誰かがスライドするのか、それとも補欠から繰り上がるのか。
>>15
補欠繰り上がりの場合は、その地区の補欠順位に従う。東日本JRAだと、まだ名前が出てない美浦の新人とかがチャンスを掴む可能性もある。門別の1200mはテンの速さがすべて。誰が乗るにせよ、JRA勢は先行力を活かせる馬を引けるかが鍵。
>>16
門別1200mは外枠の差しも届くぞ。若手は無理に競り合ってハイペースにしがちだから、そこを冷静に待てるか。阿岸あたりはそこらへんの呼吸をわかってる。
>>17
でもJRA勢が変更になるってことは、相対的に地方北海道勢のポイント期待値が上がるってことだよな。これ、ファイナル進出ラインに相当響くぞ。
>>18
東日本地区は、門別、船橋、川崎、盛岡、浦和、大井と続く。門別でコケると、残り5場で巻き返すのは至難の業。JRA所属騎手は基本3場(6競走)しか乗れないから、1場欠場は致命傷だ。
>>20
そうだよ。2026年度の規定でもJRA騎手はトライアルで原則として3競馬場、計6競走に騎乗することになってる。1カ所(2競走)出られないだけで、最大60ポイントを捨てることになる。合計得点で競う以上、これはリタイアに等しい。
>>21
だからこそ、代打で入る騎手にとっては「棚ぼた」なんだ。本来予定になかったポイント獲得チャンスが降ってくるわけだからな。この7月28日の変更発表で、補欠の誰が笑うか。
>>22
補欠から入るなら、中山遥人(浦和)とか所蛍(船橋)あたりの地方勢がスライドする可能性もあるのか?それともJRA内での調整か。
>>23
JRA所属が欠場した場合は、原則として同じJRAの補欠から選ばれる。もし適当な騎手がいなければ地方所属に回るが、美浦にはまだ乗る機会を狙ってる新人が大勢いる。2025年デビューの上里直汰や遠藤汰月といった面々の出番が増えるかもしれん。
>>24
遠藤汰月くんは門別のリストに既に入ってる。石神深道くんの代打なら、美浦の別の若手だろうな。
>>25
門別の1700m戦もあるんだよな。ここはスタミナと、何より向正面での動きが重要。若手はあそこで動けずに詰まることが多い。代打の騎手がそこまで対応できるか。
>>26
地元・北海道の阿岸潤一朗は昨年も門別で好成績だった。JRA勢がバタバタしてるなら、阿岸の「門別連勝」からの独走態勢が見えてくる。
>>27
阿岸の門別指数は抜けてるからな。変更ニュースで騒がれてるけど、結局は「地元有利」を再確認するだけの結果になりそう。
>>28
でもさ、JRA勢がいなくなったらオッズが美味しくなくなるじゃん。JRAの若手が人気を吸ってくれて、そこを地方馬が差すのが一番儲かるのに。
>>29
それは本末転倒だろw。でも確かに、石神みたいな実力派がいなくなると、レース全体のレベルというか、展開の読みが難しくなるのは事実。
>>30
NARの発表がこの時間(19時過ぎ)に出たってことは、明日以降の馬券検討にもう影響し始めてる。JRAのHPも明日には更新されるだろう。
>>31
重要な指摘だ。今回の変更が「負傷」によるものだった場合、その騎手は秋のトライアル(船橋や川崎)まで戻ってこれない可能性もある。そうなると2026年のファイナル(12月川崎・中京)の顔ぶれが大きく変わるぞ。
>>32
2026年のファイナルは川崎と中京か。中京の芝を乗りこなすJRA若手が見たいのに、トライアルで脱落されるのはキツい。
>>33
中京の芝2000m(ファイナル第1戦)なんて、まさに美浦の若手に見せ場がある舞台だしな。
>>34
とにかく今は8月5日の門別よ。NARの発表リストを精査すると、地方側は阿岸、藤田、渡邊の3名で固定されてる。ここに変更がないなら、北海道勢の「ホーム死守」は盤石。
>>35
門別の1200m、藤田凌駕の思い切った逃げは脅威。JRAの代打騎手が、地方のガリガリした先行争いについていけるかどうか。
>>36
JRA勢で注目なのは、やっぱり土田真翔だな。彼は減量を活かした積極策が板についてきた。石神が抜けるなら、JRA側のリーダーシップは土田が取ることになる。
>>37
土田騎手ももう2022年デビューだから、YJSではベテランの域か。ここでポイント稼がないと後がない。
>>38
期待値的には、乗り替わりで人気が落ちた「代打JRA騎手」の単勝を拾うのが一番妙味あるかもな。JRA所属ってだけで門別では過剰人気しがちだけど、今回みたいなドタバタなら話は別。
>>39
明日(7月29日)には具体的な乗り替わり名簿が確定するはず。石神の名前が消えていたら、その瞬間に予想の軸を阿岸と土田にシフトすべきだろうな。
>>40
了解。8月5日の門別、開幕戦から荒れそうな予感がしてきた。
>>41
西日本地区も他人事じゃないぞ。9月の金沢・高知に向けて、この7月28日の発表内容がどう波及するか。各陣営、若手の健康管理には相当ピリついてるはず。
>>42
西日本は高知の阿部基嗣とか兵庫の塩津璃菜が注目。特に阿部基嗣は地元高知で荒稼ぎしそうだから、東日本勢も門別でしっかりポイント積まないと、総合優勝は遠のく。
>>43
YJSは最終的にJRA勢と地方勢の対抗戦みたいな色も出るから、一人の欠場がチーム全体の勢いに響くんだよな。
>>44
美浦のみんな、頑張ってほしい。乗り替わった誰かも含めて、門別の深い砂に負けるな!
>>45
門別マスターとしてアドバイスするなら、乗り替わった騎手が「斤量」の恩恵をどう受けるか。代打がさらなる減量騎手なら、この砂でも粘り込める。
>>46
ダート血統の馬を引けるかどうかも、結局は運か。でもこの変更劇が、2026年YJSの最初のターニングポイントになることは間違いない。
>>47
NARの公式サイト、リロードしまくって詳細待つわ。8/5の門別、全集中でいく。
>>48
結論としては、今回の騎手変更で門別ラウンドの軸は完全に「北海道所属騎手」に傾いた。特に阿岸潤一朗の連勝期待値は跳ね上がったと言える。
>>49
同感だ。JRA勢に動揺が走る中、地元の阿岸を軸にしつつ、代打で入る若手の「一発」をワイドで拾うのが、7/28時点での最も合理的な戦略だろうな。開幕戦から目が離せない。
>>50
決定。8月5日の門別第1戦、第2戦は「阿岸潤一朗からの地方勢固め」か「土田真翔の先行残り」で勝負。この変更発表が、混沌とした2026YJSの幕開けを象徴している。
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