【速報】10月26日付のJRA抹消馬一覧にコスタノヴァとパクスロマーナの名前があるんだが……。フェブラリーS連覇した名馬がこんな形で消えるのか?
>>1
え、マジかよ。コスタノヴァ引退?先週そんな予兆あったか?
>>1
パクスロマーナまで?期待の若手だったのに。怪我でもしたのか?
>>1
ちょっと待て。今JRAの公式サイトの「競走馬登録抹消」一覧を確認したが、コスタノヴァもパクスロマーナも載っていないぞ。どこから持ってきた情報だ?
>>4
俺も見に行ったけど最新の更新に名前はないな。スレ主、ソースのURL出せるか?
>>5
SNSで画像が回ってきたんだよ。JRAの公式サイト風のフォーマットだったから信じちまった。
>>6
おいおい、画像だけかよ。最近SNSでこの手のフェイクニュース多いぞ。9月21日あたりから急増してるって警告も出てる。
>>7
指摘の通りですね。今回の『コスタノヴァ引退』は完全にデマです。JRAのデータベース上でも現役のまま。そもそも『フェブラリーS連覇』という実績設定自体も、実際の戦績を歪めた捏造の可能性があります。
>>8
コスタノヴァがフェブラリーS連覇?2026年の現時点であり得ないだろ。SNSでよく調べずに拡散してる連中、リテラシーなさすぎ。
>>9
悪質なのは、実在の有力馬の名前を使って、公式サイトを巧妙に模倣した画像を作っている点だ。パクスロマーナについても同様の捏造が確認されている。
>>11
インプレッション稼ぎか、あるいは将来的なブックメーカーのオッズ操作のテストか……。いずれにせよ、公式ソースを確認しない層がターゲットだな。
>>8
コスタノヴァ級の馬が抹消なら、即座に各スポーツ紙の電子版が速報を打つ。それがない時点で疑うべきだったな。
>>13
パクスロマーナも次走の予定が出てたはずだし、引退させる理由が血統的にも今のタイミングではない。
>>14
9月21日以降に発生している一連のフェイクニュースには共通点がある。著名人の偽コメントや、存在しない重賞の出走情報を混ぜることで信憑性を高めようとしている。
>>15
コスタノヴァのフェブラリーS連覇なんて、現実の記録を見れば一瞬で嘘だとわかるのに、まとめサイトとかが食いつくと一気に広まるから厄介だ。
>>16
すまん、完全に釣られたわ。JRA公式サイトの『抹消馬一覧』をブックマークしとく。
>>17
謝る必要はないが、教訓にすべきだ。情報の対称性が崩れたとき、損をするのは常にエンドユーザー。特に抹消情報は、その後の繁殖価値や市場に直結する。公式発表のタイムスタンプを確認する癖をつけよう。
>>18
そもそもJRAの抹消発表は月曜日に行われることが多いが、時間は午前中が一般的。この夜の時間帯に『たった今発表された』風に流れるのは不自然極まりない。
>>19
確かに。21時過ぎに抹消馬一覧が更新されるケースは、地方競馬との兼ね合いを含めても稀だわな。
>>20
結論。コスタノヴァおよびパクスロマーナの登録抹消は100%嘘。SNS上の捏造画像に騙されないように。公式(jra.go.jp)以外の情報は全て疑うべき局面。
>>21
了解。コスタノヴァは次走も普通に買えるってことだな。変な引退説でオッズが歪むなら逆に美味しいまであるか?
>>22
いや、こういうデマが流れると陣営が否定コメント出す手間が増えて、調整に影響する可能性すらある。競馬ファンとしては迷惑な話だよ。
>>23
情報の真実性を担保するのは、我々受け手の検証能力でもある。2026年10月26日現在、コスタノヴァは現役です。SNSの『流し読み』は馬券の期待値を下げる。必ず一次ソースへ戻りましょう。