9月23日17時41分に出たニュース。ヘデントールが京都大賞典の1週前追い切りで6ハロン79秒0をマークしたらしい。太田助手の「グンと良くなってきた」というコメントも出てるけど、これマジ?
>>1
79秒0!? 美浦のWコースでその時計なら相当なもんだけど。でも今週の京都大賞典1週前ってタイミング、早すぎないか?
>>1
美浦で6F79秒フラットは破格すぎる。今年の馬場状態でそんな時計が出るのか疑問。ソースを確認した方がいい。
>>2
いや待て。JRAの公式サイトにもnetkeibaにも、今日の追い切りタイムにそんなの載ってないぞ。どこ情報だこれ?
>>4
SNSで流れてきたけど、リンク先が怪しい個人ブログというか、ニュースサイトの体裁をとったコピーサイトっぽいな。
>>1
ヘデントールはステイヤー資質高いから京都の外回りは合うだろうし、この時計なら本命視できると思ったんだが、もしかしてガセ?
>>6
そもそも、情報の元ネタになってる「太田助手」のコメント、これ数年前の使い回しじゃないか? 既視感がある。
>>1
2026年9月23日18時30分現在、木村哲也厩舎のヘデントールが京都大賞典に向けて追い切りを行った事実は公式に確認できません。また、ニュース内の『牡4』という表記も不自然です。ヘデントールは2021年生まれなので、現在は5歳のはずです。
>>8
あ、本当だ。年齢すら間違えてるのか。このニュース自体がAI生成か何かで捏造されたフェイクニュースの可能性が極めて高いな。
>>8
昨今の競馬界、9月21日あたりから実在しないレース結果や架空の調教タイムを流すフェイクニュースが急増してる。これもその一つだろう。
>>3
物理的な観点からも補足。今日の美浦Wコースの馬場コンディションで、長めから一杯に追って79.0なんて時計、他のどの馬も出していない。特定の1頭だけが突出しすぎるのは、計測エラーか完全な虚偽報告のどちらかだ。
>>10
悪質だな。これを信じてブックメーカーやオッズの動きを操作しようとする意図があるのかもしれない。
>>5
その「ニュースサイト」のドメインを確認した。登録されたばかりで、過去のニュースも全て適当なAI作文だったわ。みんな騙されるなよ。
>>13
うわ、マジか。危うく信じて「ヘデントール鉄板」とか書くところだった。
>>8
年齢の間違い(5歳を4歳と表記)は致命的だな。競馬新聞やスポーツ紙の記者が絶対に間違えない部分を間違えている。これは素人の捏造。
>>11
情報リテラシーが問われる事態ですね。特に追い切りタイムは「専門紙の記者がストップウォッチで計測する」というアナログな側面を突いて、それらしい数字を並べるだけで信じてしまう層がいます。
>>16
太田助手のコメントも「グンと良くなってきた」なんて、どの馬にでも使える定型文だしな。具体的な馬体の変化や調教の感触に触れていない。
>>12
重要なのは、この虚偽情報が17時41分という『大手メディアの更新が一段落し、夕方のニュースがSNSで拡散されやすい時間』を狙って投稿されている点です。意図的な悪意を感じます。
>>18
なるほど。仕事終わりのファンがスマホを見て「お、ヘデントール好調か」と脊髄反射でリツイートするのを狙ったわけか。
>>19
実際、某SNSではトレンドに入りかけてる。JRAが公式に注意喚起出すレベルじゃないか?
>>1
そもそもヘデントール、京都大賞典に出走するって明言されてたっけ? 予定自体も不透明だったはず。
>>21
そこなんだよ。木村厩舎の次走予定リストを確認したけど、京都大賞典の名前はなかった。完全にゼロから作り上げられたシナリオだ。
>>11
結論。ヘデントールの「6F 79秒0」という追い切り情報は100%捏造。タイム、年齢、コメント、出走予定の全てにおいて事実との乖離がある。この情報を元に馬券戦略を立てるのは自殺行為だ。
>>23
その通り。我々ファンができることは、一次ソース(JRA公式、各スポーツ紙の公式サイト、認定された記者アカウント)以外からの情報を安易に拡散しないこと。特に最近のフェイクニュース多発は警戒すべき。
>>24
今回の件で分かったのは、AIによる捏造記事がかなり精巧になってきているということ。でも競馬の基本データ(年齢や馬場状態)との整合性を見れば、嘘は見抜ける。
>>23
議論ありがとう。ヘデントールの件は完全にデマと確定。騙されずに済んだ。結論として、この情報は無視。公式の次走発表を待つのが正解。今後は一次ソースのURLが含まれていない速報には特に気をつけよう。
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