ついに今年のYJSファイナル進出者が決まったな!
昨日10月28日の名古屋競馬場で全トライアルが終了。
JRA西日本は田山旺佑がトップ通過。地方勢も東西から精鋭が揃った。
>>1
お疲れ様。田山君は順当だね。今年のJRA西日本勢の中では抜きん出た安定感だった。
去年よりトライアルのポイント争いが激戦だった印象だわ。
>>1
今年のファイナルは12月17日の川崎(地方)と19日の中京(JRA)か。
川崎の小回りと砂質、中京のタフな直線の両方に対応できないと勝てない、かなり過酷な構成だな。
>>3
川崎で3戦あるのは地方勢にかなり有利に働くはず。
JRA勢が川崎の2周戦とか独特なペースについていけるかが鍵になるだろう。
>>1
田山がトップ通過なのはデータ通りだけど、YJSのファイナルって人気通りに決まらないからな。
馬質と枠順の運要素も大きいけど、川崎での立ち回りを重視すべき。
>>5
確かに。でも今年の田山は地方の交流戦でも積極的な競馬ができてる。
JRA西日本1位という看板は伊達じゃない。
>>4
川崎の3戦で地方勢がポイントを稼ぎ、中京の芝2戦(予定)でJRA勢がまくる展開が予想される。
合計16人、地方・中央半々っていうのがこのシリーズの絶妙なバランスだよな。
>>1
名古屋の最終戦まで誰が残るか分からなかったな。
田山は最後まで落ち着いてた。あれが本番でも出せるかどうか。
>>2
田山が1位なのは分かったけど、他の15人は誰なの?まだ公式に出揃ってない?
>>9
ニュース記事では田山のトップ通過が強調されてるけど、地方側の上位4名ずつも確定したはず。
及川とか加藤とか、あの辺りの常連・実力派がどう食い込んでるか気になる。
>>7
重要なのは、今年の中京が12月19日開催という点。
中京は開催終盤で馬場が荒れ気味になる。若手が芝の荒れた馬場で外を選択できるか、それとも定石通り内を突くか、判断力の差がモロに出るぞ。
>>11
その通り。川崎のダート適性と中京の芝適性、両方を持ち合わせている騎手は稀。
トライアルの成績だけで判断するのは危険。芝の経験値でいえばやはりJRA勢に分があるが。
>>2
いや、田山が過剰人気になるなら俺は地方勢から行く。
川崎の3戦は地元所属だけじゃなく、南関の乗り方に慣れてる地方勢が圧倒的に有利。
JRA勢は砂を被って嫌がる馬をコントロールするのに苦労するはず。
>>13
川崎はスパイラルカーブじゃないし、コーナーがきついからな。
外から捲るタイミングを間違えると、中京に行く前にポイントで絶望的な差がつく。
>>13
昨日の名古屋を見てても、地方の若手はガツガツしてるからな。
ポイントが確定した後のファイナルは、さらに当たりが激しくなるだろうね。
>>1
田山旺佑はJRA西日本1位か。新人王争いも絡んでくる世代だし、ここでのタイトルは大きいな。
>>16
最近の若手はエージェントの影響で良い馬が集まるかどうかが全てみたいなところあるけど、YJSは抽選馬だからな。
本当の意味での『腕』が見れる数少ない機会。
>>17
甘いな。抽選馬だからこそ『癖のある馬をどうなだめるか』が重要なんだよ。
特に川崎のダート短距離とか、出遅れたら終わりの状況でどうリカバリーするか。
その点、田山はゲート技術が向上してるデータがある。
>>18
田山を推しすぎじゃないか?w
確かに数字はいいが、中京の芝で12月のタフなラップを刻めるか?
俺は地方東日本の1位(予定)あたりの方が、揉まれてる分だけ期待値高いと思うが。
>>19
中京の2競走はラップ分析が重要。冬の中京は時計がかかるし、スタミナを温存しつつ坂を駆け上がらなきゃいけない。
これは地方勢には未経験の領域。やっぱりJRA勢が逆転するシナリオが濃厚。
>>20
過去のYJS勝者を見ても、地方・中央交互に勝ってる感じだし、今年も五分五分かな。
ただ、田山の勢いは2026年に入ってから加速してる。
>>21
名古屋の最終戦で確定した瞬間、田山の顔つきが変わったように見えたね。
既にファイナルを見据えたコメントも出してるし、意識の高さはトップクラス。
>>7
そもそも川崎の3戦のうち、1戦でも落鉄とか不利があったら終わるシステム。
安定感重視なら田山だけど、一発の爆発力なら南関所属の若手が怖い。
>>23
2026年のトライアルにおける地方勢の勝利パターンを見ると、逃げ切りよりも捲りが増えてる。
これはJRAの若手が早いペースで逃げすぎるのを、地方勢が冷静に見てる証拠。
>>11
中京の芝コースは、12月だと内側がかなり痛んでるはず。
JRA勢でも外を回す勇気があるか。田山はその辺、思い切りが良いタイプだよね。
>>25
馬のデキを見極める力も重要だぞ。ファイナルの馬たちは、シリーズ用に用意された馬だから能力差が激しい場合もある。
それを踏まえてパドックで『今日はこの馬なら行ける』と判断できる感覚がね。
>>26
川崎のダートは血統的にもパワー系が要求される。
逆に中京芝は切れ味よりも持続力。田山がJRA西日本で勝ってきた馬たちの血統背景を見ると、中京適性が高そうなのが多いんだよな。
>>14
川崎3戦の配分が大きすぎるという意見もあるが、若手騎手の育成にはあの過酷な環境が一番効く。
JRA勢もあそこで揉まれないと、将来の地方交流重賞で勝負にならないからな。
>>28
確かに。坂井瑠星も海外や地方で揉まれて今の地位がある。
田山もここをステップに、一気に重賞戦線に食い込んできてほしい。
>>1
オッズ的にはどうなるかな。
田山が抜けた人気になるだろうけど、地方勢の伏兵に単勝万馬券クラスが紛れ込むのがYJSファイナルの醍醐味。
>>30
12月17日の川崎の枠順発表まで、具体的な予想は難しいけどな。
でも名古屋の走りで田山の『位置取りの正確さ』は再確認できた。
>>31
位置取りが正確でも、川崎の狭いコーナーで詰まったらおしまいだっての。
俺は中堅どころの地方騎手が、インを強引にこじ開ける展開に賭ける。
>>32
それ、制裁対象になるリスクも高いぞw
ファイナルは審判も厳しいし。冷静な田山の方が結果的に着順を上げる可能性が高い。
>>33
昨日の名古屋最終戦までで全ポイントが確定したことで、進出者たちの『心理的プレッシャー』は一度リセットされたはず。
ここから12月までの間に、どれだけ川崎・中京のコース図を叩き込めるか。シミュレーションの差が出る。
>>34
JRA西日本1位の田山は、先輩騎手たちからも『研究熱心』だと評判らしいね。
そういうタイプは中京の芝でこそ真価を発揮する。
>>35
中京19日はG1前哨戦の時期でもあるし、馬場状態を把握しやすいという利点もある。
他の若手が戸惑う中で、田山が独走するシーンも有り得るな。
>>27
中京の芝はミスプロ系よりもサンデー系の持続力型が走る。
若手がそこまで馬の特性を理解して乗れるか。
>>37
地方の馬はダート血統に偏ってるから、川崎の3戦では馬のポテンシャルを引き出すだけで精一杯だろうしね。
結局、腕の差が一番出るのは川崎の4コーナーだよ。
>>1
JRA東日本のメンバーも気になるところだが、やはり西のトップ田山の安定感が今のところ一枚上手に見える。
>>40
去年の優勝者がその後どうなったかを考えると、ここでの優勝はエージェントへのアピールとして最大級の効果がある。
みんな必死だろうな。
>>41
2026年の若手はレベルが高いと言われてるけど、この16人はその中でもトップオブトップだからな。
>>34
12月17日の川崎第1戦。ここで田山が掲示板を外すようなことがあれば、シリーズ全体が荒れる。
逆にそこを凌げば、中京で田山祭りが始まる。
>>43
そうそう、そうやってみんな田山を買えよ。俺は地方勢の捲りに期待して高配当を頂くから。
>>44
まあ、投資的な視点で見れば田山1点集中はリスクが高いのは確か。
でも能力値の偏差値を出せば、田山が抜けてるのは事実。
>>45
結論を出そう。今年のYJSは『川崎の地方勢』対『中京の田山』という構図。
ただし、田山は地方コースの対応力も向上しているため、川崎で大きなミスをしない限り、JRA西日本1位の勢いのまま総合優勝を攫う可能性が極めて高い。
>>46
同意。川崎で耐えて中京で刺す。これが2026年ファイナルの王道パターンになりそう。
>>47
あとは馬の抽選運を味方につけられるかどうかだね。こればかりは神のみぞ知る。
>>48
地方の馬たちも、若い騎手に乗ってもらうのを楽しみにしてる(はず)!
12月17日の川崎が待ち遠しいな。
>>49
12月の寒い中、川崎と中京を転戦する若手たちの熱い走りに期待しよう。
田山旺佑、歴史に名を刻めるか見てるぞ!
議論ありがとう!
結論:2026YJSはJRA西日本1位の田山旺佑が総合優勝の筆頭候補。ただし川崎3戦での地方勢の逆襲が波乱のトリガーになる。12月17日の川崎、19日の中京、全力で追いかけることにする!
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