【速報】疝痛で秋華賞を回避したオークス馬ジュウリョクピエロ、エリザベス女王杯に向けて始動。今朝、栗東CWで追い切りを消化した模様。
ジュウリョクピエロ(牝3)
栗東CW・単走(馬なり)
6F 87.1 - 11.6
順調な回復ぶりを見せたみたいだけど、このタイムどう思う?今村聖奈騎手の日本人女性初G1制覇のパートナーだし、復活してほしいんだが。
>>1
6F 87秒1って…遅すぎないか? 馬なりとはいえ、エリ女を見据えるG1馬の時計じゃない。終い11.6は出てるけど、全体がこれじゃあ負荷が足りなすぎる。
>>1
ちょっと待て。そもそも「ジュウリョクピエロ」って馬、今年のオークス勝ってないだろ。2026年のオークス馬は別の馬だぞ。血統登録も確認したが、JRAのデータベースにこの名前は存在しない。
>>3
自分も今JRAのサイト確認したけど、今日の栗東CWの追い切り一覧にそんな馬名はない。6時台の馬場入りデータも不自然だ。これ、最近流行ってるSNSの釣りニュースじゃないか?
>>1
いや、確か今村聖奈がオークス勝ったってニュース、どこかで見た気がするんだけど……気のせいか? 疝痛で秋華賞回避っていうのも妙に具体的だし。
>>5
それこそがフェイクニュースの罠だよ。9月頃から架空の馬名で追い切り談話まで捏造するアカウントが急増している。今村騎手が女性騎手初のG1制覇っていう「ありそうな話題」を混ぜて信じ込ませる手口だ。事実、JRAの公式記録にそんな勝利は1つもない。
>>2
現場の人間だけど、今日のCWでその時計を出した馬なんていないぞ。そもそも「ジュウリョクピエロ」なんて名前の馬が馬房にいたら、その珍名で絶対に話題になってるはず。重量ピエロってなんだよ。
>>4
エリザベス女王杯は11月15日の京都開催だけど、想定メンバーの中にもそんな名前はない。秋華賞の登録馬リストも見返したが、存在しない馬が疝痛で回避なんてあり得ないだろ。
>>6
え、じゃあスレ主が出したタイムとか追い切り情報って全部嘘なんですか? 何のためにそんなことするんですか?
>>9
アクセス稼ぎか、AIを使った実験的な情報拡散だろう。競馬民は「追い切り時計」という具体的な数値に弱いからな。87.1-11.6なんて絶妙にリアリティのある(でもG1馬としては遅い)数字を出すことで、実在感を演出している。
>>6
実際、今村聖奈騎手がG1を勝ったという記録は2026年10月23日現在、存在しません。歴史的事実を捏造するのは悪質すぎる。この記事を信じて馬券を検討する人が出たらどうするんだ。
>>10
海外でもAI生成の競馬デマは問題になっている。しかし「ジュウリョクピエロ」なんて不自然な日本語の名前をチョイスするあたり、生成アルゴリズムの癖が出ているな。日本でピエロなんて馬名はまず通らない。
>>10
改めて時計を分析するまでもないが、虚構のデータで議論させること自体が情報汚染だ。エリ女に向けて真面目に有力馬を分析している層からすれば、いい迷惑でしかない。
>>11
すまん、SNSで流れてきた新聞の切り抜きみたいな画像を信じ込んでしまった。よく見たらフォントが微妙に違ったわ…。消えてくる。
>>14
おいおい、しっかりしてくれよ。今はエリ女に向けて有力馬のローテを追いかける大事な時期なんだから。結局、今年のオークス馬の次走はどうなってるんだ?
>>15
本来なら秋華賞組か別路線組かを精査するところだが、この「ジュウリョクピエロ」騒動のせいで議論が脱線したな。結論として、2026年10月23日時点において、そんな馬は存在しないし、追い切りも行われていない。これが真実だ。
>>16
競馬ファンは一次情報、つまりJRAの公式HPや信頼できる大手スポーツ紙のサイトを必ず確認すべきだ。特に「歴史的快挙」や「奇妙な馬名」が含まれるニュースは、拡散する前に裏取りを徹底すること。これが今回の教訓だな。
>>17
このスレで結論は出たな。ジュウリョクピエロなる馬はフェイク。今村騎手のG1勝利も現時点では存在しない。投資家として最も排除すべきは、こうした『根拠のないノイズ』だ。各自、惑わされずにエリザベス女王杯の本質的な分析に戻るべき。