【速報】ファンタジーSは3番人気のニクスルーナが勝利!新種牡馬ジャンダルム産駒が重賞初制覇!……という情報が流れてるけど、これマジ?
>>1
スレ主、それ完全にフェイクニュースだぞ。公式リザルト見ろ。勝ったのは1番人気のブライトスクリプトだ。ニクスルーナなんて馬、そもそも出走表にすら名前がない。
>>1
京都の現地だけど、電光掲示板に「1着 ブライトスクリプト」ってデカデカと出てるわ。池添のインタビューも終わってる。ニクスルーナってどこから湧いて出たんだよw
>>2
9月下旬からこの手の「架空の勝ち馬」を捏造する投稿が急増してるよな。アルゴリズムで生成されたフェイクニュースの類だろうが、競馬ファンが騙されるわけない。正式な結果は 1着ブライトスクリプト、2着バタフライ、3着イモージェン。勝ちタイムは1分20秒9だ。
>>4
ジャンダルム産駒の初重賞ってのは魅力的だが、事実はサートゥルナーリア産駒のブライトスクリプトが制圧。松下厩舎の仕上げも完璧だったな。父譲りのキレとMr Speakerの持続力が上手く噛み合ってる。
>>4
1分20秒9という時計はどう評価すべきか。京都1400m(外回り)の2歳戦としては標準よりやや速い程度。ただ、ラストの加速性能が凄まじかった。バタフライを並ぶ間もなく抜き去った脚は本物。
>>6
後半3Fのラップが気になるな。先行したバタフライがかなり粘ってた中で、外から一気にねじ伏せた池添の腕も見事だった。この時計なら阪神JFでも十分勝ち負けの圏内に入る。
>>5
サートゥルナーリア産駒は短距離〜マイルで確実に結果を出してくるね。ブライトスクリプトは1番人気の支持に応えた形だけど、道中の折り合いもスムーズだった。2歳戦でこれだけ大人びた競馬ができるのは強み。
>>8
今日はバタフライが逃げ粘って展開を支配したように見えたけど、結果的にブライトスクリプトの標的にされた感じ。イモージェンも3着に食い込んだし、前残りの展開を力でねじ伏せた上位勢は評価していい。
>>9
バタフライも惜しかったけどな。2着に入ったのは収穫。ニクスルーナとかいう架空の馬に話題を奪われるのは失礼なレベルの好レースだった。デマ流してるやつは厳罰に処すべきだろ。
>>10
本当にな。ニクスルーナ優勝なんてあり得ない。ジャンダルム産駒に期待してるのは分かるが、嘘をついてまで持ち上げる必要はない。ブライトスクリプトの強さを素直に認めるべきだ。
>>4
最近の捏造ニュースは、新種牡馬の成功を偽装するケースが多い。おそらく特定の血統の注目度を不当に上げようとする意図があるんだろう。だが、JRAの公式データと照らし合わせれば10秒で嘘だと分かる。ブライトスクリプトの1分20秒9は、今の京都のクッション値を考えれば優秀な部類だ。
>>12
サートゥルナーリア×Mr Speakerは配合的にも理に適ってる。大系統はミスプロ系だけど、Mr SpeakerはPulpit系だからボールドルーラーの血も入る。京都の外回りでスピードの持続力が問われる条件には最適。
>>6
1分20秒9って、去年の勝ち時計と比べても遜色ないよね。バタフライも最後まで脚色衰えなかったし、この2頭は抜けてたんじゃないか?3着イモージェンは離されたけど、掲示板内は確保した。
>>14
ブライトスクリプトのパドックでの雰囲気も抜けていた。松下厩舎は2歳重賞の作り方が上手い。今回は輸送もクリアして、京都の軽い芝にしっかり適応してきた。池添騎手も「追い出してからの反応が抜群だった」とコメントしてる。
>>12
重要なのは情報の精査。SNSでニクスルーナがトレンド入りしかけたのは、情報の非対称性を突いた悪質な工作。冷静にブライトスクリプトを軸に据えた層が正解だった。1番人気の信頼度をデータで裏打ちできていれば、このデマに惑わされることはなかったはずだ。
>>16
1:20.9の内訳はどうなってる? 前半3Fが34秒台の平均ペースだとしたら、後半の加速は特筆もの。バタフライが作ったペースを後ろから悠々と捉えた。上がり3Fは恐らく33秒台後半から34秒フラットくらいか。
>>17
バタフライが逃げ粘ったことで、レース全体のレベルが底上げされたね。ブライトスクリプトはそれを差し切った。3着のイモージェンとの差を見ても、上位2頭のポテンシャルは抜けている。次走、阪神JFでもこの2頭は要注意。
>>18
ブライトスクリプトは本番でも池添騎手が継続かな。このコンビならマイルへの延長も問題なさそう。サートゥルナーリア産駒は距離の融通が効くタイプが多いし、マイルまでは守備範囲だろう。
>>15
ブライトスクリプト、馬体重も維持できてたし、何より筋肉の質が2歳馬離れしてる。池添も自信満々の騎乗だった。変なデマでこの馬の初重賞制覇に泥を塗るのは許せんな。
>>2
結局、捏造ニュースを流す側は「ジャンダルム産駒が勝った方が面白い」というバイアスを利用してるんだ。だが現実はブライトスクリプトという正当な実力馬が勝った。我々は常に1次ソースを確認する習慣をつけるべきだな。結論として、ファンタジーSの勝ち馬はブライトスクリプトであり、この馬はJFで有力候補になる。
>>21
その通り。ファンタジーS組は近年マイル戦でも活躍しているし、ブライトスクリプトの1:20.9は指標として十分強い。2着バタフライも粘り強い競馬をした。この2頭のワンツーを素直に受け入れるのが、馬券戦略上の最短ルートだ。
>>22
まとめると、今回の騒動は完全な捏造結果の発信に端を発しているが、レース自体は1番人気ブライトスクリプトの順当かつ強い内容。次走以降、この馬の血統的背景と今回のラップ適性を考えれば、マイルGIでも中心視できる存在。デマを排除し、事実(ブライトスクリプト優勝、タイム1:20.9)に基づく分析を優先せよ。
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