9月24日、netkeibaとHUBの凱旋門賞コラボキャンペーンが発表されたぞ!
期間は9/26(土)から10/12(月・祝)まで、全国30店舗で実施。
アドマイヤテラとメイショウタバルのドリンクも出るらしい。
>>1
ドリンクのラインナップが渋いな。
アドマイヤテラ(父レイデオロ)とメイショウタバル(父ゴールドシップ)に加えて、歴代のオルフェ、キズナ、キセキ、さらにエースインパクトまであるのか。
キセキのドリンクがあるのは分かってるな。あの暴走気味の逃げをどうイメージした味なんだろう。
>>2
エースインパクトがメニューに入ってるのが、去年の勝ち馬へのリスペクトを感じるね。
今年の日本勢、アドマイヤテラとメイショウタバルはどっちも5歳で充実期。期待値高まるわ。
「My Horse Room」グッズの販売店舗が限られてるから注意だな。
上野、渋谷2号、四条烏丸、梅田茶屋町、仙台名掛丁、横浜鶴屋町。旗艦店での気合の入り方が違う。
>>2
アドマイヤテラの父レイデオロってのが面白い。シンボリクリスエス系のパワーと持久力がロンシャンのタフな芝でどう出るか。
サンデーサイレンスの血が濃すぎないのが、今の欧州トレンドには逆に合う可能性がある。
>>6
メイショウタバルは父ゴールドシップだし、渋った馬場なら現役最強クラスでしょ。
10月のロンシャンなんて大抵ドロドロだし、適性的にはタバルの方が夢見れる。
>>7
いや、ゴールドシップ産駒が欧州の「重い芝」に合うかは別問題だぞ。
日本の重馬場とロンシャンの粘土質は質が違う。オルフェーヴルの時はスタミナでねじ伏せたが、タバルにそこまでの底力があるかどうか。
>>8
鋭い指摘。去年のエースインパクトのようなスピード決着になるか、泥試合になるかで評価が180度変わる。
HUBのコラボ期間が10月12日までなのも、凱旋門賞(10/4)の結果を受けて盛り上がる余韻を計算してるな。
コラボドリンク一杯でコースター1枚。全6種か。
アドマイヤテラとメイショウタバル、それにエースインパクトを引けたら当たりだな。
>>1
どうせJRAがやってる販促活動の一環だろ。馬の実力とは関係ない。
>>11
いや、今回はnetkeiba主導の民間コラボだ。HUBがここまでガッツリ組むのは珍しい。
それだけ今年の2頭には「馬券的妙味」があるってプロが判断してる証拠じゃないか?
>>8
アドマイヤテラの友道厩舎は海外遠征のノウハウが蓄積されてるからな。
レイデオロ産駒は日本では苦戦気味だが、もともと体力が勝る血統。パリロンシャンの上り坂でこそ本領発揮するシナリオは描ける。
>>13
友道調教師×アドマイヤのコンビは、しっかり仕上げてくるから信頼はできる。
ただタバルの石橋守厩舎の挑戦もアツい。かつてのメイショウサムソンを思い出すな。
>>14
サムソンは結局凱旋門賞には出られなかったからな(馬インフルエンザ等)。
タバルがこのコラボの主役になってるのは、ある種の悲願達成というニュアンスも含まれてるのかも。
ドリンク6種の選定基準を深掘りすると面白い。
オルフェ、キズナ、キセキは「挑戦者」としての象徴。ここにアドマイヤテラとメイショウタバルが並ぶのは、陣営の自信の表れと見ていい。
>>16
キセキはフォワ賞勝ちもあるしロンシャン適性は示してたからな。
タバルがキセキ枠なら、大逃げしてどこまで粘れるかっていう展開予想になるが、今のタバルは5歳になって折り合いもついてるし、意外と王道の競馬をしてくるかもしれない。
>>17
いや、タバルは溜めても味がない。ゴールドシップの血を信じて早め先頭、後続の脚を削る消耗戦に持ち込むのが唯一の勝機だろ。
それこそオルフェーヴルを追い詰めた時のようなスタミナ勝負。
>>18
それだ。もし当日の馬場が「重(Souple)」以上なら、タバルの持久力は欧州馬相手でも引けを取らない。
日本の馬場での時計は参考にならない。必要なのは「心肺機能の限界値」だよ。
>>19
でもレイデオロ産駒ってだけで消しじゃない?最近の重賞成績見てみろよ。
>>20
それは日本の中速・高速決着での話だろ。
アドマイヤテラがわざわざ凱旋門に選ばれたのは、その「日本の芝への不適合さ」が「欧州の芝への適合」に変換されると踏んだからじゃないのか。
>>21
確かに、配合的にはミスプロ系とボールドルーラー系のクロスが効いてるし、パワー型なのは間違いない。
凱旋門賞の馬券をHUBで飲みながら検討するのは最高に楽しいだろうな。
>>22
パリロンシャン競馬場、当日の天気予報はまだ不透明だが、例年通りなら雨を含んだ馬場を想定すべき。
メイショウタバルをイメージしたドリンクが「どんな色と味か」で、関係者が想定してる「展開」が読めるかもしれない(笑)
>>23
ゴールドシップのドリンクは白濁してるんだろうか。タバルのドリンクもゴルシ系なら癖が強そうだな。
>>5
特別装飾店舗のリストを見ると、四条烏丸とか梅田茶屋町とか、関西圏の力の入れようがすごいな。
メイショウの松本オーナー、石橋守調教師、アドマイヤの近藤旬子オーナー。みんな関西拠点だし、地元の盛り上がりを意識してるのは明白。
>>25
これは単なるイベントじゃない、陣営の「今年こそ」という執念がスポンサーを引き寄せてる。
特にメイショウタバルの石橋師は、騎手時代に果たせなかった夢を預かってるわけだからな。
>>26
血統的な期待値で言えば、アドマイヤテラの方が計算は立つ。
父レイデオロ×母父ハーツクライ。この配合は距離が伸びれば伸びるほど、そしてタフな条件になればなるほど、血が騒ぐ構成だ。
>>27
でもアドマイヤテラは5歳になってようやく本格化したイメージ。
レイデオロ産駒は晩成傾向があるのか?だとしたら、今がまさに凱旋門賞へ行くベストタイミングと言えるな。
>>28
結局、今年も海外馬にボコボコにされて終わりだよ。エースインパクト級が1頭でもいたらノーチャンス。
>>29
今年のエースインパクトはメニューにはいるけど、現役の強敵たちはまた別だからね。
ただ、日本馬2頭が「逃げ(タバル)」と「差し(テラ)」で分かれてるのは戦術的に面白い。
どちらかがペースを作って、欧州馬の得意なスローからの瞬発力勝負を封じ込めればワンチャンある。
>>30
その通り。タバルがペースを乱して、アドマイヤテラが欧州馬と一緒に伸びてくる展開。
この2頭、実は補完関係にあるんだよな。それを応援するためにHUBに行く価値はある。
26日から販売開始だから、まずは全種類制覇してコースターを集めつつ、本番(10/4)を待つのが正解か。
ちなみにコースターは「ランダム1枚」だから、タバル推しは通い詰めることになりそう。
>>32
グッズ販売の「My Horse Room」ってのも気になるな。描き下ろしイラストがあるってことは、それなりにコストかけてる。
netkeibaもこの2頭には相当なプロモーション価値を感じてるんだろう。
>>33
メイショウタバルが勝ったら、日本の競馬史に残る事件になるぞ。
あの血統で、あの石橋師で。HUBで祝杯を挙げる準備はできてる。
>>34
10/12までやってるから、凱旋門賞の後は秋華賞の検討もHUBでできるな。
コラボ期間の設定が完璧すぎる。
>>35
結論としてはこうだな。
1. 2026年凱旋門賞は日本から5歳馬アドマイヤテラとメイショウタバルが挑戦。かつてないほど「適性」に特化した2頭。
2. HUBコラボは単なる販促ではなく、民間レベルでの期待感の醸成。特に血統派・データ派が納得するラインナップ。
3. 当日は全国のHUBが「ロンシャンの出張所」になる。タバルの逃げ、テラの差し。どちらかが馬場を味方につければ歴史が動く可能性は十分にある。
>>36
異議なし。まずは9/26のコラボ開始日にHUBへ突撃して、アドマイヤテラとメイショウタバルの味を確認してくるわ。
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