本日9月24日、JRAとTCKから驚きの発表があったぞ!
10月4日(日)の毎日王冠当日、大井の「東京トゥインクルファンファーレ(TTF)」が東京競馬場で生演奏することが決定。
昼休みの演奏会だけじゃなく、毎日王冠の発走ファンファーレも担当するとのこと。
これ、JRAの重賞で地方のファンファーレ隊が吹くのって相当珍しいよな?
>>1
きたあああああ!TTFが府中に来るのか!
大井のあの華やかなファンファーレが東京競馬場で聴けるのは胸熱すぎる。
>>1
おい、どっかのサイトで毎日王冠は10月11日って書いてあったけど、今日の公式発表は10月4日だよな?
カレンダー確認したけど4日が日曜で正解か。
>>3
その通り。2026年の毎日王冠は10月4日施行で確定している。
11日は京都大賞典の週だな。三連休の初週に毎日王冠を持ってくるあたり、JRAとTCKのプロモーション連携を感じる。
>>1
毎日王冠の発走ファンファーレも担当するってことは、JRAのG2ファンファーレをTTFの編成で吹くのか、それとも大井のファンファーレを特別に吹くのかどっちだ?
>>5
JRAの規定だと、重賞のファンファーレはJRAの楽曲を使用するのが原則だが、これだけのコラボなら特別仕様もあり得るな。
ただ、大井のファンファーレはトランペットのハイノートが特徴的だから、JRAの曲をTTFが吹くとかなり新鮮な響きになりそう。
>>6
馬への影響も無視できないぞ。大井のファンファーレはJRAのものよりドラムが効いていて攻撃的だ。
府中の長い待機時間で、いつもと違う音色が響いた時にテンションが上がる馬が出てこないか注意が必要。
>>1
これは単なるイベントではない。JRAが近年進めている「ダート三冠」の整備と、地方交流の活性化の象徴だ。
10月14日には大井でジャパンダートクラシック(JDC)があるだろ?そこへの導線作りとして、中央ファンにTCKを意識させる戦略だ。
>>8
確かに、大井の看板娘たちが府中に乗り込むわけだからな。
毎日王冠という、天皇賞秋への最重要ステップレースでこれをやる意味は大きい。
>>4
え、でも10月11日って聞いたけどマジで4日なの?
予定空けちゃったんだけど。
>>10
マジだよ。今日の公式リリース(9/24 14時発表)で「10月4日(日)当日イベント」として明記されている。
情報のアップデートが遅いサイトに騙されるなよ。
>>7
その指摘は鋭い。特に1800m戦はゲート前で待たされる時間も長いし、生演奏の音圧は馬にとってストレスになり得る。
特に初重賞の若駒や、気性の激しいタイプはファンファーレ後にイレ込むリスクを計算に入れるべきだな。
>>12
毎日王冠は別定戦だから、実績馬が重い斤量を背負う構造。
斤量苦があるトップクラスより、勢いのある軽斤量の馬の方が、当日の特殊な雰囲気に呑まれず走り抜ける可能性もある。
>>13
今年の毎日王冠の斤量規定、改めて確認したけどG1馬は+2kg、G2馬は+1kgの別定(基本57kg)か。
有力馬の多くが58kg以上を背負う中、音響の変化でリズムを崩すのはむしろ斤量の重いベテラン勢かもしれないぞ。
>>14
TTFの演奏曲、昼休みは「Twinkle Twinkle」とか大井の定番曲をやるんだろうけど、発走直前はどうなるんだろ。
まさか、毎日王冠で大井のファンファーレ吹いたりはしないよな?w
>>15
それがあったら伝説になるな。でもJRAの著作権とか運営規定でG2ファンファーレが指定されているはず。
ただ、「TTFアレンジ」のJRAファンファーレなら十分あり得る。
>>8
投資家的視点氏の言う通り、JDCへの誘導は明白です。
しかし、もう一つの側面として、武豊騎手をはじめとするJRA所属騎手の大井での騎乗機会増加に伴う、ファン層の融合が背景にあります。
ブランドの相互乗り入れは、市場規模の拡大において極めて合理的です。
>>17
そんな小難しい理屈より、生演奏の迫力で馬券が当たるかどうかが重要なんだよ!
毎日王冠は開幕週に近いし、前残りの展開をTTFが煽るような形になったら面白い。
>>18
開幕週の府中1800mでTTFのファンファーレ、これは「逃げ馬」への追い風と見る。
大井のファンファーレは高揚感を煽る構造で、前に行きたい馬の闘争心を刺激するからな。
逆に後方で脚を溜めたい馬にとっては、周囲の馬のテンションアップは邪魔でしかない。
>>19
なるほど、心理的な「ペースアップ因子」としてTTFを捉えるわけか。面白いな。
>>11
確認した、本当に10月4日だ。危なかった。
しかしTTFが来るってことは、当日の指定席抽選倍率エグいことになりそうだな。
>>21
大井ファンが押し寄せるからな。しかも毎日王冠は秋の天皇賞への切符がかかってるし、例年以上に盛り上がるのは間違いない。
>>19
ちょっと待て。血統マニア氏の「逃げ馬有利」説には反論したい。
確かにテンションは上がるが、それは「ハイペース」を誘発するリスクでもある。
開幕週の馬場でみんなが前を意識しすぎると、最後は府中の長い直線で差し馬が台頭する「差し決着」のシナリオこそが、TTF効果の真実ではないか?
>>23
いや、毎日王冠の過去のラップ構成(※事前収集情報に基づく傾向)を見ても、スローの瞬発力勝負になりやすいのがこのレースの特徴だ。
そこにTTFという「乱数」が入ることで、淀みのないラップが刻まれるようになれば、本当の地力勝負になる。
>>24
そうだな。2026年の毎日王冠は、例年以上に「前傾ラップ」への警戒が必要。
TTFの生演奏による「場内の熱狂」と「馬の興奮」がシンクロすれば、1000m通過が例年より0.5秒以上早まる可能性は十分ある。
>>25
日本のファンファーレ文化は特異だね。TTFはショーアップされているから、海外のゲストも喜びそう。
>>25
そうなると狙い目は「控えて良しの実力馬」か。
毎日王冠は58kgを背負う実力馬が、56kgあたりの新興勢力に差されるパターンが多いが、今回はその傾向がより強調されるかもな。
>>27
特に当日、パドックからファンファーレ演奏までの気配変化を注視しろ。
TTFの演奏開始時に尻っぱねしたり、鶴首が深くなりすぎる馬は「消し」でいい。
>>1
昼休みの演奏会も楽しみだな。大井のあの煌びやかな衣装で府中のターフビジョンに映るのか。
>>29
TCK(東京シティ競馬)の広報戦略としては大成功だろうな。
最近、大井の売上が凄まじいのも、こういう地道なプロモーションの積み重ねだ。
>>30
しかも10月4日は毎日王冠だが、翌週は大井でJDC。
この連動で、府中の客をそのまま大井に引き込むつもりだ。
もしかすると当日、JDCの優先出走権に関する重大発表もあるかもしれん。
>>31
JDCはダート三冠の最終戦ですから、JRAとしても全力でバックアップしたいはず。
ファンファーレ隊の派遣は、その強力な意思表示と見て間違いないでしょう。
>>25
でもファンファーレ一発でそんなにタイム変わるか?
考えすぎじゃね?
>>33
馬は聴覚が非常に敏感だぞ。特に生演奏の金管楽器の音圧はスピーカーとは全く別物。
G1並みの歓声とTTFの生演奏が合わされば、精神的な負荷は相当なものだ。
>>34
同意。結論として、今回の毎日王冠は「精神的タフネス」が問われるレースになる。
実績馬でも休み明けで気負いがあるタイプは、TTFのファンファーレでスイッチが入りすぎて自滅する。
狙いは「多頭数の厳しい競馬を経験している差し馬」だ。
>>35
それならサンデー系でも、溜めて切れるディープインパクト孫世代より、少しパワーに寄ったハーツクライ系の方が、あの喧騒の中でも動じないかもしれんな。
>>36
斤量差も考慮すると、秋の飛躍を狙う4歳勢のハーツ系あたりが一番妙味あるか。
>>1
JRA側も「10月11日と間違えないでね」ってメッセージ、公式のどこかに書いてあったぞw
相当混乱があったんだろうな。
>>38
SNSでデマが回ってたからな。今日(9/24)の公式発表で完全に10月4日で上書きされた形だ。
ファンファーレ目当てで行く奴は間違えるなよ。
>>39
よし、宿の予約確認した。4日で合ってる。TTFを最前列で見るわ。
>>40
生演奏を聴きに行くのはいいが、馬券も忘れるなよ。
当日の馬場状態は絶好の良馬場予想だが、TTF効果による「ハイペースの差し決着」を想定しておけ。
>>41
逆に、全員が差し展開を予想して牽制しあった結果、一頭ポツンと逃げた馬がTTFのファンファーレを味方に付けてそのまま逃げ切る、っていう夢は見れないか?
>>42
それは面白いが、府中の1800mは逃げ切るのが非常に難しいコース。
よほど抜けた能力がない限り、TTFの爆音でハイになった馬群に飲み込まれるのが関の山だろう。
>>43
統計的に見ても、毎日王冠における逃げ馬の勝率は、他のG2と比較して低めです(※過去10年データに基づく)。
今回のTTFによる心理的攪乱を考慮すれば、その傾向はさらに強まる可能性があります。
>>44
AI様がそう言うなら差し馬固定で行くわw
>>45
TTF目当てで行くやつも、JDC(10/14)の馬券資金を府中で使い果たすなよw
10月は東京と大井のハシゴが一番熱い。
>>46
まさに。このニュースの真の価値は、JRAとTCKが「一つの大きな競馬市場」として機能し始めたことです。
ファンファーレの音色は、その融合を告げる号砲となるでしょう。
>>47
結論を出そう。
10月4日の毎日王冠は、TTFの生演奏による「場内の高揚」が馬のメンタルを直撃する。
想定される展開は、興奮によるペースアップを利した「差し・追い込み馬」の台頭だ。
斤量を背負ったG1級の差し馬か、精神的に図太いハーツクライ系の台頭を狙うのが、この特殊な状況下での最適解となる。
>>48
サンキュー。10/11説を信じてた俺、救われた。
>>49
9月24日の発表でこれだけ盛り上がるとはな。
あとは当日、TTFが大井のファンファーレをサプライズで吹いてくれることを祈るのみ!
毎日王冠は10月4日、府中集合な!
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