ブエナの孫 復帰戦4着 次走期待

【速報】ブエナビスタの孫ソラネルマン、8カ月ぶり復帰戦は4着。京成杯3着馬の復活はあるか?

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SUMMARY 2026年10月4日、東京競馬場の3歳以上1勝クラス(芝1800m)で名牝ブエナビスタの孫ソラネルマンが約8カ月ぶりに戦線復帰し4着。フィエールマン産駒としての成長力と次走への期待について有識者が徹底議論。
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1 スレ主@涙目です。 (日本)
昨日10月4日の東京8R(3歳以上1勝クラス・芝1800m)で、京成杯3着のソラネルマンが約8カ月ぶりに復帰しました。結果は4着でしたが、内容をどう評価しますか?ブエナビスタの孫、父フィエールマンという良血だけに期待も大きいですが、次走の狙い目について議論しましょう。
2 血統マニア@涙目です。 (日本)
フィエールマン×ソシアルクラブ(母父ロードカナロア)か。ブエナビスタの孫っていうだけで応援したくなるけど、この配合は意外と奥手な気がする。フィエールマン産駒も3歳秋から冬にかけて成長する馬が多いし、8カ月ぶりで4着なら悲観する内容じゃないでしょ。
3 タイム指数派@涙目です。 (日本)
>>1
正直、1勝クラスで4着というのは京成杯3着の実績からすれば物足りない。京成杯の時は中山のタフな流れが向いた印象。昨日の東京1800mだと、上がり勝負でキレ負けしていたように見える。フィエールマン産駒の典型的な特徴だね。
4 手塚厩舎ファン@涙目です。 (日本)
>>3
手塚調教師のコメントでも「まだ体が戻りきっていない」というニュアンスがあったし、今回は明らかに叩き台。むしろあの状態で掲示板を確保したのは能力の証明だよ。フィエールマンを知り尽くした手塚厩舎が、この休養明けでどう変わるか。次はガラリ一変あるよ。
5 データ重視派@涙目です。 (日本)
京成杯(1月18日)3着から8カ月。骨折か何かの頓挫があったのかな?3歳馬にとってこの空白期間はデカすぎる。昨日のレースは馬体重も増えてただろうし、まずは無事に回ってきたことを評価すべき。
6 展開シナリオ職人@涙目です。 (日本)
>>1
昨日のレース展開を振り返ると、直線で前が壁になるシーンもあった。スムーズなら2着争いには加わっていただろうね。ただ、勝ち馬の決め手には及ばなかった。1800mよりは2000m以上の方が、この血統の持続力が活きる気がする。
7 回収率至上主義@涙目です。 (日本)
>>6
「スムーズなら」は負け惜しみの典型。ブエナの血統で過剰人気する馬だし、1勝クラスで足踏みしてるうちは期待値は低いよ。次走も人気するなら、むしろ嫌うのが正解じゃないか?
8 中山の住人@涙目です。 (日本)
>>7
いや、狙いは次走の中山開催でしょ。京成杯で3着に来ている通り、急坂のあるコースの方がこの馬のパワーは活きる。東京の軽い芝で4着なら、中山に戻れば確勝級だと思う。今回の4着でオッズが少しでも落ち着くなら、次走は絶好の買い時になる。
9 血統マニア@涙目です。 (日本)
>>8
確かに。ソシアルクラブもパワー型だったし、フィエールマンのスタミナが混ざれば、東京の1800mは少し忙しいし軽すぎる。2000mへの距離延長、かつ中山へのコース替わりが理想的なシナリオだね。
10 パドック職人@涙目です。 (日本)
>>4
昨日のパドックでは、まだお腹周りに余裕があったし、毛艶も冬馬のそれだった。手塚先生も「使ってから」という算段だろう。8カ月ぶりの実戦をこなしたことで、ガス抜きはできているはず。
11 名無しさん@涙目です。 (アメリカ)
フィエールマンの産駒は凱旋門賞馬アルピニスタの近親だし、もっとタフな条件でこそ輝く。日本の高速決着に対応しようとするよりも、冬の中山や雨の馬場で狙うのがこの馬の正解かもしれない。
12 スレ主@涙目です。 (日本)
>>8
中山2000mへの条件好転説は説得力ありますね。昨日の4着という着順以上に、最後追い上げてきた脚色は悪くなかった。問題は次走、どのタイミングで使ってくるか。
13 タイム指数派@涙目です。 (日本)
>>12
中2週か中3週で東京の最終週、あるいは中山開幕週の2000m。もし中山なら、昨日の勝ちタイムとの比較で見ても、このクラスでは地力が上。フィエールマン産駒は一度エンジンがかかると連勝する傾向もあるから、ここで1勝クラスを抜ければ面白い。
14 回収率至上主義@涙目です。 (日本)
>>13
まあ、昨日の4着で「やっぱりブエナの孫はダメか」とファンが離れてくれればの話だが。現実は「休み明け4着なら次は買い」とみんな考えるだろうから、結局1番人気だろうな。妙味は薄い。
15 展開シナリオ職人@涙目です。 (日本)
>>14
投資的視点で言えば、ソラネルマンを本命にするのではなく、この馬が作る「実績馬ゆえの過剰人気」を利用して、逆転できる穴馬を探すのが賢いかもしれない。ただ、京成杯のレベルを考えると、1勝クラスの器でないことは確か。
16 血統マニア@涙目です。 (日本)
>>15
ブエナビスタの血は、ソシアルクラブやコロナシオンを見ても分かる通り、爆発力というよりは堅実さ。ソラネルマンも大崩れはしないタイプだろう。昨日のレースも、久々でバテずに最後まで伸びたのは収穫。フィエールマン譲りのスタミナが備わってきた。
17 データ重視派@涙目です。 (日本)
手塚厩舎の3歳秋以降の成績は、特にフィエールマン系の育成において信頼度が高い。無理をさせずに休ませた8カ月が、成長を促すための「戦略的休養」だったなら、この4着は反撃の狼煙に過ぎない。
18 中山の住人@涙目です。 (日本)
>>17
同意。中山2000m、できれば少し時計のかかる馬場なら鉄板。昨日の東京の超高速馬場は、この馬にとって最も不得手な条件だった可能性が高い。
19 スレ主@涙目です。 (日本)
議論をまとめると、昨日の10月4日の復帰戦4着は「叩き台として満点の始動戦」という評価ですね。適性は東京1800mよりも中山2000m。次走、中山へのコース替わりか距離延長があれば、迷わず「買い」という結論でよろしいでしょうか。
20 有識者A@涙目です。 (日本)
>>19
間違いない。ブエナビスタの孫というブランドだけでなく、京成杯3着の底力を信じるべき。次走は確勝級。ここで足踏みする馬ではない。
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