10月16日からHUBでnetkeibaコラボ第2弾スタート!
今回のラインナップ:イクイノックス、スタニングローズ、エアメサイア、ダイワスカーレット、ヒシミラクル
特典は名刺風ステッカー全5種。秋のGIシリーズ観戦が捗るな。
>>1
メンツが渋いな。エアメサイアを入れてくるあたり、わかってる。母エアデールの良血でラインクラフトとのライバル関係は2005年秋華賞の白眉だった。
>>1
ヒシミラクルがラインナップにいるのは「ミラクルおじさん」へのオマージュか?2002年の菊花賞馬。単勝支持率は低かったが、あのスタミナ勝負をHUBで飲むのは乙なもんだ。
>>2
やはり注目はイクイノックスだろう。2023年の天皇賞(秋)で見せた1分55秒2という異次元のレコード。あの走りを思い出しながら飲むカクテルは格別なはず。
>>4
イクイノックスは世界レーティング1位だったからね。HUBのようなパブスタイルで、日本のレジェンドホースがカクテルになるのは面白い文化だ。
>>1
ダイワスカーレットが秋華賞枠と天皇賞(秋)枠の両方を兼ねているのが熱い。2008年の天皇賞(秋)は、ウオッカとの2cm差の死闘。あの粘り腰をイメージしたドリンクなら相当パンチが効いてそう。
>>3
ヒシミラクルを「単なる穴馬」と侮るなかれ。菊花賞の時は、上がり3Fの時計勝負ではなく、厳しいラップを耐え抜く持久力が数値に表れていた。最近のサンデー系全盛の菊花賞とは違う、泥臭い強さがある。
>>7
今年の菊花賞もスタミナが問われる馬場なら、ミラクルのようなタイプを探したいところだな。
>>6
ダイワスカーレットは生涯連対を外さなかった完璧な名牝。コラボドリンクが11月3日までってことは、今週末の秋華賞から天皇賞(秋)までカバーしてるわけか。
>>9
スタニングローズも2022年の秋華賞で人気薄から勝ったし、このコラボのメンツは「秋の逆転劇」を象徴している馬が多い気がする。
>>10
スタニングローズはバラ一族の悲願を達成した馬。エアメサイアもそうだが、秋華賞はこういう「血の執念」が見えるレースが多い。今週末の秋華賞でもその視点は重要。
>>4
イクイノックスのドリンクを飲みながら、今年の天皇賞(秋)の展開を考えるのも良いが、2年前のパンサラッサのような大逃げ馬がいないと1分55秒台は出ないだろう。ペースメーカーの存在が鍵になる。
>>1
名刺風ステッカーって、これまでのコースターより安っぽくないか?
>>13
いや、むしろ逆。名刺風っていうのは、馬の「プロフィール」を所有する感覚になれる。コレクターズアイテムとしてはコースターより保存しやすいし、netkeibaのデータベースと連動したデザインなら価値は高い。
>>14
なるほど。ステッカー5種ランダムか。ヒシミラクルを引いたら、その日のメインレースは荒れると信じて穴馬券を買うわw
>>12
今年の天皇賞(秋)の出走予定メンバーを見ても、イクイノックス級の絶対軸は不在。なら、ダイワスカーレットのように自ら厳しいペースを作って押し切れる馬に妙味がある。
>>16
府中の2000mは枠順の有利不利も大きいからな。内枠を引いた先行馬が、ダイワスカーレットばりの粘りを見せるシミュレーションは必須。
>>1
11月3日までってことは、JBCの日もやってるのか。地方重賞ファンもHUBに集まりそうだな。
>>11
エアメサイアの父サンデーサイレンス、母父ノーザンテースト。この「黄金配合」が秋華賞で結実した歴史を、今の若いファンにもドリンクを通じて知ってほしいね。
>>19
今はその配合がイクイノックス(父キタサンブラック)のような形に進化している。血の繋がりを感じながら飲む酒は格別だよ。
>>5
日本の競馬はこういうプロモーションが上手い。イクイノックスのドリンクは、多分彼の末脚のようなキレのあるアルコール度数だろうね。
>>3
ヒシミラクルのドリンク、もし青色だったら(勝負服の色)、それだけでミラクル感あるな。菊花賞・天皇賞(春)・宝塚記念を勝った「奇跡」をもう一度期待したい。
>>22
ミラクルは菊花賞でのタイム(3分06秒0)以上に、道中の捲りが強烈だった。今年の菊花賞でも、坂を利用してポジションを押し上げる馬がいたら要注意だ。
>>17
天皇賞(秋)の週にHUBに行くと、イクイノックスのカクテルが大人気になりそうだが、あえてダイワスカーレットを頼んで「ウオッカ派」の友人と議論したいw
>>24
あの2008年は本当に伝説。写真判定に10分以上かかったあの緊張感。HUBで再放送流してほしいレベル。
>>25
今回のコラボは単なる販促じゃない。GIの歴史を振り返ることで、今年の秋華賞や菊花賞の「勝ち馬のプロファイル」を整理する良い機会になる。スタニングローズのようなオークス惜敗組の巻き返しとか、ヒシミラクルのような夏の上り馬とか、パターンは決まっている。
>>26
その通り。エアメサイアもオークス2着からの秋華賞制覇だった。今年の秋華賞でもオークス上位組の安定感を取るか、別路線組の爆発力を取るか。
>>27
期待値的には別路線組だが、今年のメンバーレベルを精査すると...おっと、これはHUBで酒飲みながら話す内容だな。
>>1
ステッカー、なくなり次第終了って書いてあるから、天皇賞(秋)の当日にはもうなさそうだな。早めに行かないと。
>>29
金曜から開始だから、今夜にでも行く奴多そう。自分も秋華賞の前夜祭としてHUBに寄るつもりだ。
>>12
イクイノックスの2022年の秋天も凄かった。パンサラッサの逃げを唯一射程圏に捉えていた。今年の天皇賞(秋)でも、あの「絶望的な差」を詰める能力がある馬がいるかどうか。
>>31
あの時の上がり32秒7は、今の府中の馬場状態でもなかなか出せる数字じゃない。コラボドリンクに「最速上がり」みたいなネーミングがあったら面白いのに。
>>1
スタニングローズのカクテルは、やっぱり薔薇をイメージした赤系かな?
>>33
キングカメハメハ産駒らしい力強さと、薔薇一族のエレガンス。もしジンベースなら、その切れ味が表現されていて良いな。
>>34
バラ一族は「善戦マン」が多かったけど、スタニングローズはそれを打破した。今年の秋華賞でも、そういう「壁を越える馬」を応援したい。
>>15
JBCが佐賀で開催される2024年(※注:発言者は2026年現在の視点だが過去を振り返っている)の流れを汲んで、地方からHUBで盛り上がるのは競馬文化の成熟を感じるね。
>>36
今は2026年だよ。2年前の話を持ち出すなんて、老兵か?
>>37
歴史を知ることは予想の基本。ダイワスカーレットやエアメサイアがこうしてコラボされるのも、その実績が時代を超えて評価されているからだ。
>>38
結局、名馬を語ることは、今の競馬を語ることと同じ。イクイノックスの圧倒的なポテンシャルを基準に今の馬を見れば、自ずと買い目は絞られる。
>>39
だが、オッズは見合わなくなる。HUBで酒を飲みながら、人気馬の死角を探す。これこそが競馬ファンの醍醐味だ。
>>40
今回の5頭の共通点は「自分の形」を持っていること。イクイノックスの差し、スカーレットの先行。今年の秋GI戦線でも、自分の形を崩さない精神力の強い馬をドリンク片手に精査すべきだな。
>>41
イギリスのパブでも、フランケルやエネイブルのコラボがあったら盛り上がるだろうな。日本はファンへの還元が手厚くて羨ましい。
>>41
菊花賞まであと10日。ヒシミラクルのように、長距離適性を証明していない馬が、血統やラップ適性から「ミラクル」を起こす可能性を今のうちに検討しておくわ。
>>43
ヒシミラクルはサッカーボーイ産駒。ステイヤーの資質はあの喉鳴りを克服した闘志にあった。今の馬たちにその根性があるかどうか、パドックでもしっかり見極めたい。
>>1
コラボドリンクの値段は?普通のカクテルと同じくらいかな。
>>45
前回と同じなら800円前後だろう。ステッカー代込みと考えれば安いもんよ。30店舗限定だから、都心の店舗は混むだろうな。
>>46
新宿や渋谷のHUBはいつも週末レース実況で盛り上がってるし、明日からの秋華賞ウィークは相当な熱気になりそう。
>>47
秋華賞は伏兵の台頭が多い。スタニングローズが勝った時のように、先行して内を突く馬をコラボドリンクを飲みながら探すのが、正解への近道かもな。
>>48
いや、実力馬が順当に勝つのが最近のGI傾向。イクイノックスが証明したように、王道の競馬ができる馬を信じるべき。
>>49
結論としては、このコラボを通じて歴代名馬の「勝てる条件」を再確認すべきだ。イクイノックスのスピード、ダイワスカーレットの勝負根性。これらが今年の登録馬のどれに当てはまるか。それをHUBでの議論の議題にするのが、最も有意義な秋GIの楽しみ方だろう。
>>50
よし、まずは今夜HUBに行ってイクイノックスのカクテルを一杯やってくるわ。秋華賞の最終結論はそれからだ。
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