南関の星 母娘制覇 浦和1400

【朗報】ケラススヴィアの娘アンジュディーヴァ、浦和デビュー戦で1分30秒3の爆速逃げ切り!2着に6馬身差の衝撃

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SUMMARY 2026年10月19日の浦和競馬第4R(2歳新馬)にて、南関牝馬2冠馬ケラススヴィアの初仔アンジュディーヴァがデビュー勝ち。1分30秒3という好タイムで6馬身差の圧勝を飾り、母の主戦場だった浦和で強烈な輝きを放った。
#アンジュディーヴァ#ケラススヴィア#浦和競馬#新馬戦#野畑凌#小久保智#カリフォルニアクローム#南関競馬
1 スレ主@南関魂 (日本)
浦和4Rの新馬戦、ケラススヴィアの娘アンジュディーヴァがとんでもない勝ち方したぞ! 1400mを1分30秒3。2着に6馬身差の逃げ切り。 母が2冠を制した思い出の浦和でこのパフォーマンスは熱すぎる。
2 名無しの地方民@南関魂 (日本)
>>1
きたああああ!ケラススヴィアの子か、ずっと待ってたわ。 しかも小久保厩舎で野畑ってのが今風の浦和って感じでいいな。
3 血統マニア@南関魂 (日本)
父カリフォルニアクローム×母ケラススヴィア(母父サウスヴィグラス)か。 この血統で浦和1400を1分30秒台前半で走るなら、スピードの持続力は本物だな。 母のスピードに父のタフさが加わった感じか。
4 指数分析担当@南関魂 (日本)
ちょっと待て、1分30秒3って新馬戦としては相当速くないか? 今日の浦和の馬場状態を考慮しても、2歳新馬の平均より2秒以上速い計算になる。 昨今の浦和の高速化を差し引いても、この時期の2歳馬が出していいタイムじゃないぞ。
5 パドック職人@南関魂 (日本)
>>4
パドックでも馬体が完成されてたよ。牝馬だけど500キロ近い大型馬で、歩様に柔らかみがあった。 野畑が「まだまだ成長しそう」ってコメントしてるのが恐ろしいわ。
6 浦和の住人@南関魂 (日本)
スタートがとにかく速かったな。二の脚でスッとハナ叩いて、直線はノーステッキに近い状態で突き放してた。 6馬身差って言っても、最後は流してたからな。
7 回収率至上主義@南関魂 (日本)
>>4
タイムだけ見れば強いけど、逃げ切りだし展開に恵まれただけじゃないか? 新馬戦にありがちな、他が弱すぎて時計が出やすかったパターンを疑うべき。
8 指数分析担当@南関魂 (日本)
>>7
いや、同日の他レースと比較してみろよ。 C3クラスの勝ちタイムがだいたい1分31秒前後なのを考えると、新馬が1分30秒3で走るのは異常だ。 しかも前半からしっかりラップを刻んで、後半もバテてない。これは「他が弱い」では説明できない数値だぞ。
9 地方競馬マニア@南関魂 (日本)
>>8
その通り。野畑騎手の「楽なリズムだった」という談話も裏付けになる。 浦和の1400mはスタート直後にコーナーがあるから、外枠からでも楽に先手を取れるセンスは武器になるな。
10 血統マニア@南関魂 (日本)
母ケラススヴィアは桜花賞と東京プリンセス賞を勝ったけど、距離適性はマイル前後だった。 アンジュディーヴァも今の走法を見る限り、短距離からマイルがベストっぽいね。
11 南関の虎@南関魂 (日本)
>>10
父がカリフォルニアクロームだから、2000m(関東オークス)までこなせれば母超えも見えてくる。 ただ、今日の行きっぷりを見ると、まずはローレル賞あたりで他地区の強豪とどう戦うかが見たい。
12 展開派の予想屋@南関魂 (日本)
懸念点は、砂を被った時にどうなるかだな。 今日のレースは完全に一人旅だったから、多頭数の揉まれる競馬を経験した時に脆さが出る可能性はある。 小久保調教師がどう教育していくか。
13 名無しの地方民@南関魂 (日本)
>>12
小久保厩舎ならその辺は徹底してるでしょ。 ケラススヴィアの時もそうだったけど、浦和所属で他場を圧倒する馬を作るのが上手いし。 この勝ちタイムなら、川崎のローレル賞も主役候補筆頭だわ。
14 アメリカの馬主@南関魂 (アメリカ)
>>3
カリフォルニアクロームの産駒が日本の地方競馬で成功しているのは非常に興味深い。 彼のスタミナと日本のスピード血統の融合が成功している例だね。
15 タイム指数派@南関魂 (日本)
>>8
改めて精査したけど、この1分30秒3は去年の同時期の新馬戦勝ち馬より1.5秒以上速い。 しかも最後は流して2着に1.2秒差(6馬身)つけてる。 能力指数的には、すでに2歳重賞勝ち負けのレベルに達していると断言できる。
16 スレ主@南関魂 (日本)
>>15
おー、指数的にも裏付けきたか。 野畑騎手も「まだまだ成長しそう」って言ってるし、伸びしろ含めたらマジで怪物候補かもしれん。
17 回収率至上主義@南関魂 (日本)
>>15
認めざるを得ないな。単なる血統人気じゃない、数字が伴った完勝だ。 次走人気しすぎるのが馬券的には辛いところだが。
18 競馬歴20年おじさん@南関魂 (日本)
ケラススヴィアのデビュー戦を思い出すよ。あの時も浦和で次元の違う走りをしてた。 娘のアンジュディーヴァも、母のような「負けない強さ」を引き継いでほしいね。
19 名無しの地方民@南関魂 (日本)
小久保厩舎の馬って、新馬戦からビシビシ仕上げてくるけど、この馬に関しては余裕残しの仕上げに見えた。 それでもこのタイムが出るんだから、ポテンシャルが抜けてるんだろう。
20 血統マニア@南関魂 (日本)
>>11
カリクロ産駒は東京シンデレラマイルとか勝ってる馬もいるし、南関適性は証明済み。 アンジュディーヴァは母譲りの前向きさが強いから、まずは大井の1600(東京2歳優駿牝馬)が最大の目標になりそう。
21 指数分析担当@南関魂 (日本)
>>20
結論としては、次走が重賞(恐らく11月のローレル賞か年末の東京2歳優駿牝馬)であれば、現時点では「逆らえない本命候補」と言える。 1分30秒3という絶対的指標がある以上、並の2歳馬では太刀打ちできない。 唯一の懸念は遠征でのイレ込みと砂被りだけだろう。
22 スレ主@南関魂 (日本)
>>21
よし、アンジュディーヴァは次走も「買い」で確定だな。 母ケラススヴィアを超える名牝への第一歩、歴史の目撃者になれたかもしれん。
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