2026年7月7日、GLAYのTERUが命名した競走馬テルヒコウ(牡3・矢作厩舎)が、12日の函館競馬・北海ハンデキャップで武豊騎手と初コンビを組むことが判明。TERUはSNSで「函館競馬場に駆けつけます」と宣言し、5日には武豊騎手と直接会食したエピソードを明かした。3歳馬のハンデ恩恵とレジェンドの起用で、馬券的にも注目が集まっている。
#テルヒコウ#武豊#TERU#GLAY#矢作芳人#函館競馬場#北海ハンデキャップ#競馬
結論:テルヒコウは単勝・馬単の軸。3歳馬のハンデ53〜54kgは、この舞台では古馬に対して絶対的なアドバンテージ。武豊のコース熟知度と矢作厩舎の勝負仕上げが重なるここは、逆らわずに乗るのが投資効率的にも正解。12日の函館9R、歴史的な1ページを見逃すな。